2008/08/23 (Sat) 01:37:18
アメリカ株は、原油価格の下落もあり、比較的堅調な動きで始まったが、金融機関への懸念が再燃し、一転して大きく下落した。その後、卸売物価指数が予想より悪い内容であったことでスタグフレーションの懸念が依然として強く、大幅に下落したが、週後半は下落の反動などから小幅な上昇が続いた。
日本株は、このところの下落の反動もあり、大幅上昇で始まったが、アメリカ株の大幅下落を受けて、大きく下落した。その後、売買高が少ない中で、軟調な動きが続き、週末には7月の安値の水準で終了した。
保有の資産は全体では大幅に下落した。お盆も明けて株式市場に少しは活気が戻ってくるかとも思ったが、逆に売買高が減っているようである。これが投資家の株式に対する評価なのだろう。つまり、株価が上がるどころか下がると思う人の方が勝っていて、買う人が少ないということだろう。こんな時はジタバタせず、のんびり眺めて今後に備えるのもいいだろう。冷静に眺めるとこれまでは見えなかったものが見えてくるかもしれない。
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日本株は、このところの下落の反動もあり、大幅上昇で始まったが、アメリカ株の大幅下落を受けて、大きく下落した。その後、売買高が少ない中で、軟調な動きが続き、週末には7月の安値の水準で終了した。
保有の資産は全体では大幅に下落した。お盆も明けて株式市場に少しは活気が戻ってくるかとも思ったが、逆に売買高が減っているようである。これが投資家の株式に対する評価なのだろう。つまり、株価が上がるどころか下がると思う人の方が勝っていて、買う人が少ないということだろう。こんな時はジタバタせず、のんびり眺めて今後に備えるのもいいだろう。冷静に眺めるとこれまでは見えなかったものが見えてくるかもしれない。
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2008/08/16 (Sat) 00:40:21
アメリカ株は、先週末に原油価格の下落などを好感して、大きく上昇して堅調な動きとなったが、金融機関への不安が強く、一転して大きく下落した。その後、新規失業保険申請件数が予想よりも悪かったが、ウォルマートなどの予想を上回る決算発表などを好感して、小幅に上昇した。
日本株は、先週末のアメリカ株が大きく上昇したことなどを受けて、大きく上昇して始まったが、上値は重く、翌日には大きく下落に転じた。アメリカ株が大幅に下落するとつられて大きく下落し、週末にはお盆休みもあって売買高は少なく、方向感のない動きの中、小幅に上昇して終了した。
保有の資産は全体では小幅に下落した。相変わらずさえない動きだが、昨年の今頃は株価が大きく動いていたように思う。お盆の週は日経平均が連日で下げて週末には900円近い下落となったように記憶している。これに比べたら今年の動きはかわいいものだ。
今週初めに「住信-STAM グローバル株式インデックス・オープン」の自動積み立てがあった。先週末にアメリカ株が大きく上昇し、その後の約定となってしまい、あまり安く買えなかった。だが、安い水準であるので、まずまずというところかもしれない。
今週の購入などは以下。
・住信-STAM グローバル株式インデックス・オープン
定期積立 単価 9,073円 口数 22,043口 金額 20,000円
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日本株は、先週末のアメリカ株が大きく上昇したことなどを受けて、大きく上昇して始まったが、上値は重く、翌日には大きく下落に転じた。アメリカ株が大幅に下落するとつられて大きく下落し、週末にはお盆休みもあって売買高は少なく、方向感のない動きの中、小幅に上昇して終了した。
保有の資産は全体では小幅に下落した。相変わらずさえない動きだが、昨年の今頃は株価が大きく動いていたように思う。お盆の週は日経平均が連日で下げて週末には900円近い下落となったように記憶している。これに比べたら今年の動きはかわいいものだ。
今週初めに「住信-STAM グローバル株式インデックス・オープン」の自動積み立てがあった。先週末にアメリカ株が大きく上昇し、その後の約定となってしまい、あまり安く買えなかった。だが、安い水準であるので、まずまずというところかもしれない。
今週の購入などは以下。
・住信-STAM グローバル株式インデックス・オープン
定期積立 単価 9,073円 口数 22,043口 金額 20,000円
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2008/08/09 (Sat) 01:48:50
アメリカ株は、先週末発表の雇用統計が悪い内容だったものの予想されたほどの悪さではなかったことなどで、小幅に下落し、インフレ懸念や金融機関の悪い内容の決算発表などを受けて、軟調な動きとなった。その後、原油価格の下落や、ISM非製造業景気指数が予想を上回るなどで、大きく反発したが、AIGグループが赤字決算を発表するなど、依然として金融機関の決算内容が悪いことなどを嫌気して、大きく下落した。
日本株は、先週末のアメリカ株が下落したことなどを受けて、下落して始まり、軟調な動きが続くも、アメリカ株が大きく反発すると、日本株も大きく反発した。その後、機械受注統計が予想を上回る内容となったが、上値の重さから下落に転じ、週末も下落する展開となったが、反動も買い戻しもあり、小幅な上昇で終了した。
保有の資産は全体では小幅に上昇した。相変わらず株価が大きく変動しているが、この辺でひとまず下値を固めようとしている動きなのか?それともさらに下落する前ぶれなのか?どちらにしても、少額ずつの積立投資なので、あまり動揺することなく進められていると思う。
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日本株は、先週末のアメリカ株が下落したことなどを受けて、下落して始まり、軟調な動きが続くも、アメリカ株が大きく反発すると、日本株も大きく反発した。その後、機械受注統計が予想を上回る内容となったが、上値の重さから下落に転じ、週末も下落する展開となったが、反動も買い戻しもあり、小幅な上昇で終了した。
保有の資産は全体では小幅に上昇した。相変わらず株価が大きく変動しているが、この辺でひとまず下値を固めようとしている動きなのか?それともさらに下落する前ぶれなのか?どちらにしても、少額ずつの積立投資なので、あまり動揺することなく進められていると思う。
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2008/08/02 (Sat) 01:59:50
アメリカ株は、新規住宅販売数が予想を上回るなどで、上昇して始まったが、地銀2行が破綻したことなどもあって、大幅に下落した。その後、メリルリンチが増資を発表するなどのニュースが好感され、大きく上昇し、原油価格が落ち着いていることなどもあって、堅調な動きとなったが、4-6月期GDP速報値が予想を下回ったことなどで、大きく下落した。
日本株は、先週末のアメリカ株が比較的堅調だったことなどから、上昇して始まったが、アメリカ株が大きく下落すると、同じように下落した。その後、アメリカ株の反発や、為替が円安ドル高に振れたことなどを好感して、大きく上昇したが、週末もアメリカ株の大幅下落の影響などを受けて、大きく下落した。
保有の資産は全体では小幅に下落した。日本では内閣改造を行ったようだが、昨日の日本経済新聞朝刊に
と書かれていたが、なんだか違和感を持った。というのは、今の内閣は小泉内閣の時と比べると改革路線が大幅に後退していることは明らかで、改革路線を引いているとはまったく思えないからだ。株価もそれを表しているのではないだろうか?生産性の低い公的機関の構造改革をきちんと行ってもらいたいものだ。
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日本株は、先週末のアメリカ株が比較的堅調だったことなどから、上昇して始まったが、アメリカ株が大きく下落すると、同じように下落した。その後、アメリカ株の反発や、為替が円安ドル高に振れたことなどを好感して、大きく上昇したが、週末もアメリカ株の大幅下落の影響などを受けて、大きく下落した。
保有の資産は全体では小幅に下落した。日本では内閣改造を行ったようだが、昨日の日本経済新聞朝刊に
改革路線を継続できるかどうかが焦点だ
と書かれていたが、なんだか違和感を持った。というのは、今の内閣は小泉内閣の時と比べると改革路線が大幅に後退していることは明らかで、改革路線を引いているとはまったく思えないからだ。株価もそれを表しているのではないだろうか?生産性の低い公的機関の構造改革をきちんと行ってもらいたいものだ。
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2008/07/26 (Sat) 01:02:43
アメリカ株は、先週後半の急反発の反動などで、下落して始まったが、金融機関に対する不安も落ち着き始めていることもあって、大きく上昇した。ベージュブックでは景気後退に言及されたが影響は限定的で、原油価格が下落していることもあって堅調な動きとなった。しかし、中古住宅販売が予想を下回ったことに加えて新規失業保険申請者数が予想を上回ったことなどを嫌気して、大幅に下落した。
日本株は、三連休中のアメリカ市場が堅調な動きだったことなどから、大きく上昇して始まり、底入れ感も出てきたことから、堅調な動きとなった。その後、為替が円安に振れたことなどもあって、さらに上昇したが、週末にはアメリカ株の大幅下落などを受けて、大きく下落した。
保有の資産は全体では小幅に上昇した。大きく荒れる相場が続いているが、こんな中で売買のタイミングで儲けるのは結構難しいように思う。どこで上昇が止まるか、再び下落に転じるのか、などなど、うまく相場の動きを読むことは難しいと感じる。今週は手動での積み立てを実施したのだが、ちょうど株価が上昇しているところに当たったので、上昇が止まるまで様子を見ようとも思ったものの、自分の予想は当たらないだろうとの思いから、あまりタイミングを考えずに購入注文を入れたのであった。しかし、結果は直近の高値で約定し、約定した翌日には大きく下落する有様。考えが足りなかったのか、考えてもしょせん当たらないものなのか、後者の方が正しいと思うのだが・・・。どうせうまくいかないのならタイミングを考えず機械的に買う方が効率的だろう。
今週の購入などは以下。
・住信-STAM グローバル株式インデックス・オープン
手動積立 単価 9,049円 口数 28,820口 金額 26,079円
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日本株は、三連休中のアメリカ市場が堅調な動きだったことなどから、大きく上昇して始まり、底入れ感も出てきたことから、堅調な動きとなった。その後、為替が円安に振れたことなどもあって、さらに上昇したが、週末にはアメリカ株の大幅下落などを受けて、大きく下落した。
保有の資産は全体では小幅に上昇した。大きく荒れる相場が続いているが、こんな中で売買のタイミングで儲けるのは結構難しいように思う。どこで上昇が止まるか、再び下落に転じるのか、などなど、うまく相場の動きを読むことは難しいと感じる。今週は手動での積み立てを実施したのだが、ちょうど株価が上昇しているところに当たったので、上昇が止まるまで様子を見ようとも思ったものの、自分の予想は当たらないだろうとの思いから、あまりタイミングを考えずに購入注文を入れたのであった。しかし、結果は直近の高値で約定し、約定した翌日には大きく下落する有様。考えが足りなかったのか、考えてもしょせん当たらないものなのか、後者の方が正しいと思うのだが・・・。どうせうまくいかないのならタイミングを考えず機械的に買う方が効率的だろう。
今週の購入などは以下。
・住信-STAM グローバル株式インデックス・オープン
手動積立 単価 9,049円 口数 28,820口 金額 26,079円
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2008/07/19 (Sat) 01:58:52
アメリカ株は、先週末に原油価格の上昇などを嫌気して大きく下落し、異例の日曜日に政府系住宅金融公社に対する救済策が発表されたが、政府系住宅金融公社に対する金融不安は強く、大きく下落した。その後もずるずると下げる展開となったが、予想を上回る決算発表などもあり、大きく上昇し、原油価格が下落するなどもあって、連日で大幅上昇が続いた。
日本株は、先週末のアメリカ株が大きく下落したことなどから、下落して始まったが、アメリカ政府系住宅金融公社に対する救済策が発表され、下げ幅を縮めたものの、続かず、円高が進行したことなどもあり、大きく下落した。その後も軟調な動きが続き、アメリカ株が上昇すると、合わせるように上昇するものの上値は重く、週末も下落して終了した。
保有の資産は全体では小幅に下落した。政府系住宅金融公社のフレディマック、ファニーメイが日本の経済ニュースでも連呼され、これだけ日本で有名になったのは初めてではなかろうか。救済策が発表されたが、それだけ問題の根は深いということかもしれない。日本のバブルが崩壊したときには住専に公的資金が投入されたが、今アメリカで起こっていることも構図は似ている感じがする。いや、もしかしたらもっと深刻かもしれない。サブプライムローン問題は終盤を迎えたのか、それとも序章が始まったに過ぎないのか、今後が注目される。
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日本株は、先週末のアメリカ株が大きく下落したことなどから、下落して始まったが、アメリカ政府系住宅金融公社に対する救済策が発表され、下げ幅を縮めたものの、続かず、円高が進行したことなどもあり、大きく下落した。その後も軟調な動きが続き、アメリカ株が上昇すると、合わせるように上昇するものの上値は重く、週末も下落して終了した。
保有の資産は全体では小幅に下落した。政府系住宅金融公社のフレディマック、ファニーメイが日本の経済ニュースでも連呼され、これだけ日本で有名になったのは初めてではなかろうか。救済策が発表されたが、それだけ問題の根は深いということかもしれない。日本のバブルが崩壊したときには住専に公的資金が投入されたが、今アメリカで起こっていることも構図は似ている感じがする。いや、もしかしたらもっと深刻かもしれない。サブプライムローン問題は終盤を迎えたのか、それとも序章が始まったに過ぎないのか、今後が注目される。
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2008/07/12 (Sat) 02:58:52
アメリカ株は、FRBが金融市場が一段と悪化する可能性を示唆したなどから、下落して始まったが、原油価格が下落したことなどから、大きく反発した。しかし、イランがミサイルを発射し地政学的リスクが高まったことなどで、大きく下落し、ダウ・ケミカルがM&Aを発表したことなどを好感して、大きく上昇した。
日本株は、先週末の欧州市場が下落したことなどを受けて、下落して始まったが、為替が円安に振れたことなどを好感して、上昇に転じた。しかし、翌日には再び大きく下落し、機械受注が予想を大幅に上回ったものの、買いは続かず小幅な上昇にとどまり、週末もさえない動きで下落して終了した。
保有の資産は全体では小幅に下落した。先週まで続いていた連続下落は途切れたが、依然として軟調な動きが続いている。おかげで今月の自動積み立ては安く買えたと思うが、さらに下げそうな雰囲気が漂っており、下旬に控えた手動積立ではもしかしたらさらに安く買えるかもしれない。この下落は安値で仕込める好機ととらえたいところだ。
今週の購入などは以下。
・バンガード・ウェルズリ・インカム・ファンド
口座管理料支払 70円
・iShares S&P 500 Index Fund
分配金受取 1,618円
・iShares MSCI EAFE Index Fund
分配金受取 4,461円
・住信-STAM グローバル株式インデックス・オープン
定期積立 単価 8,882円 口数 22,518口 金額 20,000円
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日本株は、先週末の欧州市場が下落したことなどを受けて、下落して始まったが、為替が円安に振れたことなどを好感して、上昇に転じた。しかし、翌日には再び大きく下落し、機械受注が予想を大幅に上回ったものの、買いは続かず小幅な上昇にとどまり、週末もさえない動きで下落して終了した。
保有の資産は全体では小幅に下落した。先週まで続いていた連続下落は途切れたが、依然として軟調な動きが続いている。おかげで今月の自動積み立ては安く買えたと思うが、さらに下げそうな雰囲気が漂っており、下旬に控えた手動積立ではもしかしたらさらに安く買えるかもしれない。この下落は安値で仕込める好機ととらえたいところだ。
今週の購入などは以下。
・バンガード・ウェルズリ・インカム・ファンド
口座管理料支払 70円
・iShares S&P 500 Index Fund
分配金受取 1,618円
・iShares MSCI EAFE Index Fund
分配金受取 4,461円
・住信-STAM グローバル株式インデックス・オープン
定期積立 単価 8,882円 口数 22,518口 金額 20,000円
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2008/07/05 (Sat) 02:32:54
アメリカ株は、原油価格の高騰からスタグフレーションに対する懸念が強く、大きく下落して始まり、ECB(欧州中央銀行)理事会で利上げが行われるとの見方から、軟調な動きが続いた。その後、ISM製造業景気指数が予想を上回るなどの好材料もあり、小幅に上昇するが、週末に控えた雇用統計の悪化を懸念して、大きく下落したが、雇用統計がほぼ予想通りの内容であったことで、小幅に上昇した。
日本株は、月末のドレッシング買いの期待もあって上昇して始まったが、円高が進行したこともあり下落に転じた。その後は、上昇しても続くことなく大幅下落と小幅下落が続き、週末もいいところなく下落となった。
保有の資産は全体では大幅に下落した。少し前までは日本株は他国に比べて下落幅が小さいと言われていたが、先々週の後半から今週にかけて日経平均は12営業日連続の下落となった。なんと54年ぶりの記録だそうだが、これが最長の記録ではなく、戦後三番目の記録らしい。最長記録は15日続落ということで、この記録にせまるかどうか、来週が注目される。ん?注目などせず、早く上昇してほしいって?そうかもしれないが、そんな値動きを楽しむくらいの余裕を持ちたいところだ。
今週の購入などは以下。
・バンガード・ウェルズリ・インカム・ファンド
分配金受取 433円
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日本株は、月末のドレッシング買いの期待もあって上昇して始まったが、円高が進行したこともあり下落に転じた。その後は、上昇しても続くことなく大幅下落と小幅下落が続き、週末もいいところなく下落となった。
保有の資産は全体では大幅に下落した。少し前までは日本株は他国に比べて下落幅が小さいと言われていたが、先々週の後半から今週にかけて日経平均は12営業日連続の下落となった。なんと54年ぶりの記録だそうだが、これが最長の記録ではなく、戦後三番目の記録らしい。最長記録は15日続落ということで、この記録にせまるかどうか、来週が注目される。ん?注目などせず、早く上昇してほしいって?そうかもしれないが、そんな値動きを楽しむくらいの余裕を持ちたいところだ。
今週の購入などは以下。
・バンガード・ウェルズリ・インカム・ファンド
分配金受取 433円
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2008/07/05 (Sat) 02:32:27
2008年08月22日時点の投資状況は次のとおり。
なお、以下はリスク資産のみで安全資産(生活防衛資金)は含めていない。
(FC2のシステムトラブルにより最新のグラフ画像に更新されないことが頻発しています。その点をご承知おきください。)
“2008年下期投資状況推移”の続きを読む>>
なお、以下はリスク資産のみで安全資産(生活防衛資金)は含めていない。
(FC2のシステムトラブルにより最新のグラフ画像に更新されないことが頻発しています。その点をご承知おきください。)
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