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Author:fundstory
1999年から投資を始めたが、失敗したなあと思うことも多く、実際の投資経験から本格的な投資について学んでいこうと思う。
基本スタンスは、長期、分散、低コスト、アセットアロケーション。毎月の積立、インデックス投資を基本とする。

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2007/03/31 (Sat) 23:25:02
自分が新入社員に戻れるならどうするか
 明日から新年度に入るが、水瀬さんが「梅屋敷商店街のランダム・ウォーカー」で「新入社員の皆さんへ、梅屋敷商店街のランダム・ウォーカーからのメッセージ 」と題して 、(その1)(その2)の2回シリーズで書かれているのを読んで、「そうだ、そうだ」とうなずくのと同時に、自分の新入社員の頃を思い出した。

 自分が会社に入社したのは十うん年も前だが、もし新入社員に戻れるならこうするのになあと思うこともあり、今回はそんなことを書いてみることにする。

 私の頃は、まだ今ほど投資が一般的になっていなかったこともあり、全く投資することなど考えもしなかった。今では確定拠出年金を導入している会社もあって、入社していきなりリスク商品のことを考えざるを得ない人もいるだろう。これまで投資教育などほとんど受けてこなかった人が、40年近く後の年金のために投資のことを考えなくてはならないというのは、ある意味たいへん不幸なことだ。


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投資の考え方 | Trackback:(1) | Comments:(0)
2007/03/31 (Sat) 00:26:16
運用経過(2007年03月30日)
 アメリカ株は、新規住宅着工数が予想を大幅に下回ったことなどから大幅に下落して始まり、商品市況の好転などから戻すものの、消費者信頼感指数が予想を下回り、バーナンキFRB議長の議会証言が早期利下げを否定する期待外れな内容に終わったことなどで、大幅に下落した。しかし、その後は下落の反動や10-12月期GDP確定値が予想を上回って上方修正されたことなどで、少し戻した。

 日本株は、上昇して始まったが上値は重く、アメリカ市場が軟調な動きであったことなどで、大きく下落した。その後、為替が円高に振れたことなどで、下落するが、アジア市場が堅調であったことを受けて底堅い動きも見せた。週末には期末のドレッシング買いも期待され、大きく上昇する場面もあったが、結局上げ幅を縮小して終了した。

 保有の投資信託は、小幅に下落した。今週はなんと言っても海外ETFへの乗り換えというイベントがあり、乗り換えの際の差額を少なくしたいとの思いから、精神的にかなり疲れた。慣れればこんなことはどうってことないのだろうが、はじめてだったこともあり、かなり気を遣ってしまった。それでも、しばらくすればコスト低減効果は確実に出てくるはずで、一安心という気持ちも出てきている。

 なお、海外ETFへの乗り換えの際に使い切れなかった米ドルMMFは、円に戻すことなくそのまま保有して、次回の乗り換え時に使用することにする。いちいち円に戻していては為替手数料がかさんでしまうためだ。


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2007年上期運用経過 | Trackback:(0) | Comments:(2)
2007/03/28 (Wed) 23:41:58
海外ETFへの乗り換え実施(2007/03/28)
 以前、外国株式ファンドから海外ETFへの乗り換えを計画し、先日、乗り換え時の差額があまり生じないように相場があまり大きく動かないような時期を探ると書いたのだが、いくら探ったところでそのような時期を見つけるのは難しいと判断し、早めに乗り換えてコスト低減効果を受けた方が良いと考えて、早速乗り換えを行った。

 26日(月)の夜、まず楽天証券に円の入金(リアルタイム入金)を行った。なぜか最初はエラーとなってしまい、何か事前登録でも必要なのか?と思ったりもしたが、もう一度やってみると問題なく終了した。続けて米ドルMMFの購入注文を行った。米ドルMMFの購入ではなく、為替取引により米ドル購入という方法もあるのだが、米ドルMMFは14時のみ、米ドル購入は注文時間によって10時、12時、14時の各レートで約定するため、外国株式ファンドの解約時間に少しでも近づけた方が望ましいと思い、米ドルMMFにした(それでも1日ずれるのだが)。


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2007年上期運用経過 | Trackback:(0) | Comments:(2)
2007/03/25 (Sun) 01:11:05
楽天証券口座開設完了
 楽天証券から「口座開設のご案内」が届き、口座開設が完了した。申し込みからの期間は他のものよりも若干早かったような気がする。実際に利用するところでも良いことを期待したいところである。

 口座が開設できたところだが、先日の記事にも書いたように、続々と新しい動きが出てきており、予定通り進めるかどうかについて少しの迷いが生じていた。迷う点とは、具体的には、楽天証券よりも安い手数料で海外ETFが買えるようになるのではないか、日本を含まないヨーロッパのETFが買えるようになるのではないか、などということである。


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2007年上期運用経過 | Trackback:(1) | Comments:(7)
2007/03/23 (Fri) 23:01:49
運用経過(2007年03月23日)
 アメリカ株は、まだサブプライム問題への懸念が残る中軟調な動きで始まったが、FOMCへの期待もあって上昇した。FOMCでは金利は据え置かれたがインフレ圧力は和らぎそうだとの声明を受け、大きく上昇した。

 日本株は、為替が円安に振れたことなどを好感して大きく上昇して始まり、アメリカ株の堅調さなどを受けて、大幅な上昇が続いた。急激な戻しで利益確定も多く上値が重くなるものの、堅調な動きが続いた。

 保有の投資信託は、大幅に上昇した。率で3%強、金額で10万円に迫る上昇で、中国上海市場の急落に始まった大幅下落の約半分程度を戻したことになる。

 この上昇で残念ながら今月のドイチェ・世界株式ファンドBの積立は、安いところでは買えなかった。それでも、保有分は大きく上昇したので、それはそれで一安心といったところだ。また、フィデリティ・ジャパン・オープンが決算を迎え、500円もの分配金を出したようだ。しっかりと税金も取られてしまい、分配金は全く無駄なことに感じる。


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2007年上期運用経過 | Trackback:(0) | Comments:(0)
2007/03/21 (Wed) 23:14:44
続々と新しい動きが
 今年になってから続々と新しい動きが起こっている。そのいくつかは既に記事で取り上げているが、あらためてみてみよう。以下に主だったものを拾ってみた。

  • マネックス資産設計ファンドが設定

  • セゾン投信が低コストのファンドを設定

  • ジョインベスト証券が投資信託の取り扱いを開始

  • フィデリティが中央三井のインデックスファンドを取り扱い開始

  • 投信スーパーセンターがプルデンシャルのPRUマーケットパフォーマーをノーロードに

  • 楽天証券が米国以外の海外ETFの取り扱いを開始

 これに加えて、NightWalker'sさんなどが紹介しているのだが、

  • イーバンク銀行がPRUマーケットパフォーマーをノーロードで取り扱い開始

するそうだ。


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投資信託雑感 | Trackback:(0) | Comments:(0)
2007/03/18 (Sun) 00:42:43
代表的な運用哲学を持つのは「グロソブ」と「フィデリティ」か?
 先週の日本経済新聞の夕刊に「拝啓 個人マネー様 「貯蓄から投資」文化を創る」と題して投資信託のことが取り上げられていた。その中で火曜日と水曜日に「運用哲学競う」ということで「グロソブ」と「フィデリティ」が取り上げられていた。

 「グロソブ」はご存知の通り、純資産総額が5兆円を超える日本で最大の投資信託だ。その「グロソブ」も安易に設定されたわけではなく、設定前の1990年台初頭のバブル崩壊後

 投資信託はどん底だった。株安で基準価額は大幅に下がっていた。情報開示もいいかげん。証券会社は手数料を稼ぐため、顧客に短期売買を進めていた。


ような状況の中、

投信のビジネスモデルを変える


ことを考えて設定されたようだ。


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投資信託雑感 | Trackback:(0) | Comments:(3)
2007/03/17 (Sat) 02:05:21
海外ETFが身近になる日はそう遠くない?
 海外ETFについては、楽天証券で新しい海外ETFが購入できるようになったことを先週末に取り上げ、ネット上ではそれほど新しい話題ではなくなった感が強いが、海外ETFで運用する流れは変えられないだろうと思われる記事があったので、それを取り上げたい。

 それは、私がよく読んでいるマネックスメールで、毎週金曜日にコラムを書いている内藤忍氏が3月16日分で「外貨運用の新しい流れに乗り遅れるな」と題して、インデックスファンドの他に海外ETFについても触れている。


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投資信託雑感 | Trackback:(1) | Comments:(4)
2007/03/16 (Fri) 23:35:04
運用経過(2007年03月16日)
 アメリカ株は、先週末発表の雇用統計が予想の範囲内の内容であったことで、比較的堅調な動きで始まったが、週半ばにはサブプライムローンの焦げ付き懸念などからニューヨークダウは240ドルを超える大幅下落となった。その後は反動から少し戻すものの、サブプライムローン問題が尾を引き上値は重かった。

 日本株は、10-12月期のGDP改定値が上方修正されたことなどを好感して大きく上昇して始まったが、円高に対する懸念などから下落し、アメリカ株の大幅下落を受けて、大きく下落した。その後、反動から戻すものの、週末にはアメリカのトリプル・ウィッチを控えて、再び下落した。

 保有の投資信託は大きく下落した。今年に入って堅調な動きが続いていた反動もあり、なかなか調整が終わらない。下げたといっても積立で安く買えたという感じもあまりない。そうかといってタイミングを見計らって買おうと思ってもうまく行くものでもなく、できることはじっくりと見守ることだけのようだ。長期の運用なんてそんなものかもしれない。



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2007年上期運用経過 | Trackback:(0) | Comments:(0)
2007/03/15 (Thu) 21:49:16
セゾン投信の2ファンドがスタート
 本日からセゾン投信の2つのファンドが設定日を迎えスタートした。

 設定日前の申し込みが電話のみとの話しだったので、申し込みを行うかどうか迷っていたのだが、11日(日)に速達で目論見書とともにFAXでの申込用紙が送られてきたので、昨日14日に「セゾン資産形成の達人ファンド」の方だけFAXで申し込みを行っていた。

 昨日はこちらから電話を入れることも無く、セゾン投信からの連絡も無く、申し込みが受け付けられたのかどうか心配していたが、本日セゾン投信のwebサイトからログインして確認してみたところ、無事「セゾン資産形成の達人ファンド」が10,000口購入されていた。


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投資信託雑感 | Trackback:(0) | Comments:(0)
2007/03/14 (Wed) 23:09:49
今後の運用方針(2007/03/14)

 楽天証券でアメリカ以外のETFが購入可能となることで、既に保有している外国株式ファンドを海外ETFに乗り換えることを前回の記事で書いた。今回は具体的にどのような比率で海外ETFを購入するかなどを書きたいと思う。

 現在乗り換えの対象となる外国株式ファンドが以下のようにある。

  ・富士グローバル・アクティブ・オープン  約30万円
  ・ドイチェ・世界株式ファンドB      約95万円
  --------------------------
                  合計   約125万円


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2007年上期運用経過 | Trackback:(0) | Comments:(2)
2007/03/11 (Sun) 02:01:44
外国株式ファンドの乗り換えの検討
 現在保有している

  ・ドイチェ・世界株式ファンドB
  ・富士グローバル・アクティブファンド

の信託報酬や保管費用を含めた運用コストが高いことから運用コストの安い別のファンドに乗り換えることと、それに合わせて毎月積み立てるファンドをどうするかを昨年末くらいから考えていたのだが、適当なファンドが見つからず、あれこれいろいろと考えを巡らせていた。

 先日のサプライズ情報で今ではほぼ結論が出ているのだが、今回はその過程を書いてみようと思う。


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2007年上期運用経過 | Trackback:(0) | Comments:(8)
2007/03/10 (Sat) 02:05:55
iShares MSCI EAFE Index Fund 他が購入可能に!
 梅屋敷商店街のランダム・ウォーカー by 水瀬 ケンイチ さんで、楽天証券で海外ETFである

  ・iShares MSCI EAFE Index Fund
   (MSCI EAFE指数連動(米国以外の先進国)・信託報酬 0.35%)

  ・iShares MSCI Emerging Markets Index Fund
   (MSCI Emerging Markets指数連動(新興諸国)・信託報酬 0.75%)

が3月20日から購入可能になることをいち早く知らせてくれている。


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投資信託雑感 | Trackback:(1) | Comments:(0)
2007/03/10 (Sat) 01:06:33
運用経過(2007年03月09日)
 アメリカ株は、先週の大幅下落の余波が冷めやらず大幅下落となった後、ISM非製造業景気指数が予想を下回るなど経済指標も悪く、下落が続いた。その後、アジア株が反発するとアメリカ株も大幅高となったが、週末の雇用統計の発表を控えて、反発力に欠けた。

 日本株は、先週末のアメリカ株の大幅下落を受けて、日経平均は500円を超える下落で始まった。その後、反動から上昇するものの、週末のSQを控えて様子見も強かった。円高進行が落ち着いたことなどで大きく上昇したが、上値は重かった。

 保有の投資信託は、全体では小幅に下落した。週後半に少し戻したと思っていたが、実際には小幅なマイナスとなっており、週初の下落幅がかなり大きかったようだ。ひとまずショック的な下落は落ち着いたようであるが、まだもう一波乱、二波乱あるかもしれず、安心するのは禁物である。

 週後半に上昇したために今月のさわかみファンドの購入はあまり安くは買えなかったが、先週後半~今週初めにかけて大きく下落した時にはさわかみファンドが安値でそこそこ買い増してくれただろうし、多少の恩恵は受けることができたのではないだろうか。ただ、新聞には「あまり買えなかった」という内容の澤上氏のコメントが載っていたので、絶好の買い場とはならなかったようだ。


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2007年上期運用経過 | Trackback:(0) | Comments:(0)
2007/03/05 (Mon) 23:41:17
市場が大きく動く時こそアセットアロケーション
 先週のチャイナショックの大幅安は、今日も尾を引きずり、日経平均は終値でまた500円を超える下落幅となった。先週末のアメリカ株式市場の大幅下落に続いて日本株式市場だけでなくアジア株式市場も軒並み大きく下げた。

 これが一時的なものなのか、バブル崩壊で長期低迷の始まりなのかは、全くわからないが、もうしばらく混乱が続きそうな気配が漂ってるように感じる。


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投資の考え方 | Trackback:(0) | Comments:(0)
2007/03/03 (Sat) 23:58:29
今後の運用方針(2007/03/03)
 セゾン投信の口座開設資料がぼちぼち届いているようで、自分の所にも25日(日)に届いた。早速、中を明けて見たのであるが、さすがにもうサプライズは無かった。

 口座開設申込書への記入の後、積立申込書への記入をしようと思ったところ、さて、いくらずつ積み立てようか?と我に返った。自分の現在のアセットアロケーションを考えるとセゾン・バンガード・グローバルバランスファンドをいくらずつ積み立てていけば目標のアセットアロケーションに近づけることができるかをきちんと考えなければならない。低コストのファンドが出たからと浮かれ続けてはいけないのだ。


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2007年上期運用経過 | Trackback:(0) | Comments:(6)
2007/03/02 (Fri) 23:46:54
運用経過(2007年03月02日)
 アメリカ株は、グリーンスパン前FRB議長が景気後退の可能性に言及したことなどで軟調な動きとなった後、中国上海株式市場の大幅下落をきっかけとして、また耐久材受注が予想を大きく下回ったことも追い討ちとなり、ニューヨークダウは一時500ドルを超える大幅下落となった。その後も中国上海株式市場が落ち着きを見せなかったことで、大きく乱高下することとなった。

 日本株は、月曜日は小動きとなったものの、中国上海株式市場の大幅下落が世界に波及すると、影響をまぬがれず大幅下落となった。その後、押し目買いがあるものの大幅下落が続き、結局今年の上昇分を全部吐き出しての引けとなった。

 保有の投資信託は、全体では大幅に下落した。1週間で率にして5%を超える下落というのは、アメリカ同時多発テロ事件以来ではないだろうか。下げ幅の金額は実に16万円に上り、これだけの下落金額というのはおそらく始めてだ。

 最近はかなりの過熱感を感じていたのだが、やはり起こるべくして起こったという感じだ。確かにこれだけの下落は痛いのであるが、安く買えることを考えると、むしろ良かったのかもしれないと思っている。この先の運用はまだまだ長いため、このくらいのことでめげてしまっていけないと思っている。


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  • SBI証券
    海外ETFは「バンガード トータル ワールド ストック ETF (VT)」など100銘柄以上を安価な手数料で取り扱う。投資信託は1200銘柄以上取り扱い、低コストのインデックスファンドを複数銘柄取り扱っていて、インデックス投資を行える環境が整っている。住信SBIネット銀行のSBIハイブリッド預金を使うとSBI証券の買付余力に自動的に反映されるなどの利点がある。(2013/4/1現在)
  • 住信SBIネット銀行
    SBIハイブリッド預金はSBI証券の買付余力に自動的に反映されるなどの利点の他、全国のセブン銀行、ゆうちょ銀行の提携ATM手数料が無料、預金金利も高水準。月3回まで振込手数料無料、振込日予約、定額自動振込など振込機能も充実。(2013/4/1現在)
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    投資信託も多数取り扱い、「バンガード・ウェルズリー・インカム・ファンド」などここでしか買えないものもある。もちろん低コストのインデックスファンドを複数銘柄取り扱っていて、インデックス投資を行える環境が整っている。(2013/4/1現在)
  • 楽天証券
    海外ETFは「バンガード トータル ワールド ストック ETF (VT)」など200銘柄以上を安価な手数料で取り扱う。投資信託は1200銘柄以上取り扱い、低コストのインデックスファンドを複数銘柄取り扱っていて、インデックス投資を行える環境が整っている。(2013/4/1現在)
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    バンガード社などと組み、低コストの投資信託(FOF)を直販する。人気の「セゾン・バンガード・グローバルバランスファンド」は株式と債券で世界分散投資ができ、順調に純資産総額を拡大中。「セゾン資産形成の達人ファンド」は当初の日本株式ファンド2つに加えて外国株式ファンドを組み入れ、本格的なファンドに成長中。
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