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Author:fundstory
1999年から投資を始めたが、失敗したなあと思うことも多く、実際の投資経験から本格的な投資について学んでいこうと思う。
基本スタンスは、長期、分散、低コスト、アセットアロケーション。毎月の積立、インデックス投資を基本とする。

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2007/05/31 (Thu) 16:08:00
マネックスで外債のインデックスファンドがノーロードで!
 先にマネックスで取り扱いが予告されていた外債のインデックスファンドである

  年金積立インデックスファンド海外債券(ヘッジなし)

だが、販売手数料がどうなるのか注目されていたが、予想されていたとおり

  ノーロード

で取り扱われるようだ。

 毎月の積み立てにも対応するようだが、

  ・自動つみたて
  ・カードde自動つみたて

のみで、

  「銀行de自動つみたて」には対応しない

ようだ。手続きが間に合わなかっただけで、今後「銀行de自動つみたて」にも対応するのではないかと勝手に思っている。

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投資信託雑感 | Trackback:(0) | Comments:(0)
2007/05/29 (Tue) 22:12:14
追悼 坂井泉水さん
 今回も投資、資産運用とは関係ない話題で申し訳ありません。

 一昨日の5月27日、歌手の坂井泉水さんが亡くなった。思ってもいなかったことなので、とても驚いた。私は熱烈なファンということではなかったし、若い頃にはアルバム(CD)が出た時に買うことが何回かあったくらいのファンとも言えないような者であったが、それでも亡くなったことはとても悲しい思いがする。

 最近の活動はほとんど気にもしていなかったが、病気療養中だったとのことで、これまた驚きであった。病気とは癌で、転移もあったそうで、まだ40歳ととても若いのにである。(死因は病気ではなく事故のようだが)


“追悼 坂井泉水さん”の続きを読む>>
その他雑感 | Trackback:(1) | Comments:(2)
2007/05/27 (Sun) 02:37:28
PC買い替え
 新しいPCに買い替えた。新OSのWindows Vistaだ。新しいもの好きで、Windows VistaのPCが欲しくて買ったのではない。単純に前のPCが古くなったからである。前のPCのOSはWindows95だ。つまり、前のPCは約10年使ったことになる。よくここまで使ったと感心してしまう(笑)。

 新しいPCはゴールデンウィークの前半にDELLで注文した。期間限定のもので、スペックもそれなりで価格も安く感じた。PCの価格も安めである上に、印刷、スキャナ、コピー、FAX機能を持ったオールインワンプリンタがケーブル込みで約6,000円で買えたことには驚いた。プリンタの性能には多少問題があるかもしれないが、主な用途としては確定申告する時に必要な書類の印刷くらいなので、十分である。

 PCも安くなった。前のPCは30万円強くらいで買った記憶があるが、今回買ったのはその半分以下である。スペックはそこそこだが、メールとblogで使うことがほとんどだと思うので、これまた十分である。

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その他雑感 | Trackback:(0) | Comments:(0)
2007/05/26 (Sat) 00:43:15
運用経過(2007年05月25日)
 アメリカ株は、先週末発表の5月の消費者信頼感指数が予想を上回るなど好調な経済指標に支えられ、上昇して始まったが、S&P500指数が2000年3月以来の高値を更新して達成感も出たことから、小幅に下落した。その後、グリーンスパン元FRB議長が中国株の暴落を懸念する発言をしたことなどで、軟調な動きとなった。

 日本株は、先週末のアメリカ株が好調であったことを好感して、大きく上昇して始まり、その後も上昇したが、グリーンスパン元FRB議長の中国株に対する懸念の発言で、様子見が強くなり、週末にはアメリカ株の下落を受け、大きく下落して終了した。

 保有の投資信託は、全体では小幅に上昇した。今週は下げる投資信託が多かった中、さわかみファンドが全体を支えてプラスを保ったという感じだ。さわかみファンドはインデックスの動きに似てきたという声はあるものの、まだそう言い切れるわけではないと感じた。


“運用経過(2007年05月25日)”の続きを読む>>
2007年上期運用経過 | Trackback:(0) | Comments:(0)
2007/05/23 (Wed) 23:28:18
セゾン投信定期積立開始
 セゾン投信のファンドでどのくらいの積み立てがあるのだろうかと気になって、いち早く記事にしたのですが、純資産総額への反映は約定日の翌日になるようで、約定日に反映されると勘違いをして昨日5月23日に記事にしてしまいました。内容に間違いがあるので、修正して、以下に記事にしました。間違った内容の記事を読んでしまった方、訪問してくださったのに記事が保留になっていた方にはたいへん申し訳ありませんでした。(2007/5/24 21:45)

 昨日5月23日よりセゾン投信の定期積立が始まった。定期積立は原則19日の注文で翌々営業日の約定となるのだが、今月は19日が土曜日のため、21日が注文日、23日が約定日となった。

 定期積立でどのくらい純資産総額が増えるのかと思って、ある意味楽しみにしていたのだが、意外なことに思ったほど純資産総額は増えていなかった。


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投資信託雑感 | Trackback:(3) | Comments:(2)
2007/05/20 (Sun) 00:37:03
日本経済新聞「投信100兆円時代」から
 5月17、18日の2日間にかけて日本経済新聞の1面で「投信100兆円時代」と題する特集記事が出ていた。投資信託の市場規模が100兆円を突破したそうであるが、最近、投資信託の記事を目にする機会も多く、それだけ投資信託、投資、資産運用が身近なものになりつつあるという感じがしている。

 まず、1日目の記事では

  買い手の商品内容やリスクに対する理解の重要性

について書かれている。

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投資信託雑感 | Trackback:(0) | Comments:(0)
2007/05/19 (Sat) 01:44:34
楽天証券でもう1つ海外ETFが追加
 先日「再び楽天証券が海外ETFを追加」で楽天証券が海外ETFを追加する情報を取り上げたが、もう1つ追加される。追加されるは

  • iShares MSCI Pacific ex-Japan Index (EPP)
    MSCI Pacific ex-Japan指数に連動


である。

 前回の記事では、日本経済新聞に7つの海外ETFが追加されるという内容の記事になっていたのだが、楽天証券のホームページには6つしか載っておらず、変だなと思っていたのだ。今回のETFを入れて7つということなのだろう。

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投資信託雑感 | Trackback:(0) | Comments:(0)
2007/05/19 (Sat) 00:25:40
運用経過(2007年05月18日)
 アメリカ株は、先週末に前日の下げを取り戻す上昇となり、このところの上昇続きで過熱感から上値の重さが感じられるものの、CPI(消費者物価指数)が予想を下回るなどインフレ懸念が薄れ、小幅な上昇が続いた。週後半には住宅着工件数が予想を上回るなどを材料に大きく上昇した。

 日本株は、先週末のアメリカ株の大幅上昇を受けて、大幅に上昇して始まったが、機械受注統計が予想を大幅に下回ったことなどから、大きな下落に転じた。その後、1-3月期GDPがほぼ予想の範囲内であったことで小動きとなったが、G8財務相会合を控えての様子見などから、週末に大幅下落となった。

 保有の投資信託は、全体では小幅な上昇となった。日本株は相変わらずさえない動きであるが、外国株の堅調さと、円安が支えとなった。ただし、外国株は過熱感を感じる水準で、今後大きく下落する可能性が高いと思われる。

 ところで、今月からさわかみファンドの積み立てを停止したのをすっかり忘れていた。先週のデータは間違って購入したようにしてしまっていたが、修正した。一方、将来海外ETFへリレー投資するために今月からドイチェ・世界株式ファンドBに変えてトヨタアセット・バンガード海外株式ファンドの購入が始まるはずで、本日18日が初回の購入だ(正確には18日が購入の基準価額が決まる日だ)。さらには、来週の23日にセゾン・バンガード・グローバルバランスファンドの初回の購入が始ま る(こちらも正確には23日が購入の基準価額が決まる日だ)。


“運用経過(2007年05月18日)”の続きを読む>>
2007年上期運用経過 | Trackback:(0) | Comments:(0)
2007/05/16 (Wed) 23:10:20
中国株、上昇止まらず(2007/05/16)
 中国株の上昇が止まらないようである。日本経済新聞でも15、16日と連日で取り上げられており、過熱感があるのは間違いなさそうだ。

 2月末に急落して、その後しばらくは調整が続くと思っていたが、調整するどころか上昇を続けて、上海総合株価指数の年初来の上昇率は50%に迫るほどだそうだ。昨年2006年は130%の上昇だったようで、これだけ上昇が続くとさすがにバブルの様相を呈しているかもしれない。

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相場雑感 | Trackback:(0) | Comments:(0)
2007/05/13 (Sun) 00:46:10
「株式投資の未来」を読んでみて
 ゴールデンウィークの後半から約1週間をかけて

株式投資の未来~永続する会社が本当の利益をもたらす
株式投資の未来~永続する会社が本当の利益をもたらす
ジェレミー・シーゲル著

を読んでみた。この本は2005年11月に出されたようで、少し前になるのだが、他のblogなどでもおすすめになっていることも多く、少し時間のできた連休を利用して読んでみた。

 感想を一言で言うと、オリジナリティのあるなかなか興味深い内容であった。具体的に興味深かったのは以下の点だ。

(1)成長の罠
(2)高齢化問題
(3)D-I-V指針


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投資本 | Trackback:(2) | Comments:(2)
2007/05/12 (Sat) 00:43:38
運用経過(2007年05月11日)
 アメリカ株は、先週後半も堅調でNYダウは連日の最高値更新となった。雇用統計は予想を下回ったものの、インフレ懸念後退と見られ、原油価格が下落したことなども追い風となった。その後、アルコアがアルキャンに買収提案をするなどのニュースも好感され、堅調な動きとなったが、FOMCでは期待された利下げに関する言及が無く、また小売り大手の売上高が過去最大の下げ幅となったことで、大きく下落した。

 日本株は、ゴールデンウィーク中のアメリカ株がたいへん堅調だったことなどを受けて、大幅上昇ではじまった。その後、週末のSQを控えて、上値が重く方向感のない展開が続き、アメリカ株が大幅下落となると、それに合わせるように大きく下落した。

 保有の投資信託は、小幅に上昇した。ここ数年のこの時期は株価が大きく下げたと記憶しているが、今年はどうなるだろうか?あまり長く下落が続くようだとあまり良い気分ではないが、そうでなければ株価が上昇しても下落しても値動きを楽しめる余裕が出てきたような気がする。


“運用経過(2007年05月11日)”の続きを読む>>
2007年上期運用経過 | Trackback:(0) | Comments:(0)
2007/05/11 (Fri) 00:34:36
再び楽天証券が海外ETFを追加
 本日2007年5月10日の日本経済新聞に、楽天証券が「海外のETF7銘柄追加」するとの記事が載っていた。楽天証券のホームページによると以下の海外ETFが追加されるとのこと。

  • iShares Dow Jones Select Dividend Index (DVY)
    ダウ・ジョーンズ好配当株式指数

  • iShares MSCI Taiwan Index (EWT)
    MSCI Taiwan指数

  • iShares MSCI South Korea Index (EWY)
    MSCI South Korea指数

  • iShares MSCI Brazil Index (EWZ)
    MSCI Brazil指数

  • iShares MSCI South Africa Index (EZA)
    MSCI South Africa指数

  • iShares FTSE/Xinhua China 25 Index (FXI)
    FTSE/Xinhua China 25指数


日本経済新聞の見出しでは7銘柄となっていたのだが、楽天証券のホームページを見る限りでは6銘柄のようである。


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投資信託雑感 | Trackback:(1) | Comments:(0)
2007/05/09 (Wed) 22:40:17
投信手数料高止まりで最高水準に
 本日2007年5月9日の日本経済新聞に「投信手数料高止まり――管理費年1.3%、最高水準に、急増『新興国型』、2%超も」の見出しで記事が出ていた。

 記事には

投資信託を購入した後の管理費として利用者が毎年負担する手数料(信託報酬)が高止まりしている。三月末の平均値は契約資産の一・三〇八%と四年連続で上昇。手数料が割高な新興国投信などの商品が増え、過去最高の水準に達した。


と書かれており、なんと手数料は過去最高の水準だそうだ。


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投資信託雑感 | Trackback:(0) | Comments:(2)
2007/05/06 (Sun) 00:13:58
投資信託運用報告書の整理法
 ゴールデンウィークの休みを利用して部屋の片づけを行った。以前からずっとどう片づけたらようものかと考えていたのが、投資信託の運用報告書だ。かれこれ投資信託を購入し始めてから8年にもなると、運用報告書の数もそれなりの数になってしまう。

 これまで、運用報告書をどう整理したら良いか適当な方法が見つからなかったので、封筒に入れたまま本棚に積み上げていたのだが、数が多くなると時々積み上げたものが崩れたり、見たい運用報告書がどの辺にあるかすぐには見つからなかったりで、どうにかしなければならないと思いながら、そのままになってしまっていた。捨ててしまうのもなんだか惜しい感じがして、整理をしたいと思っていた。


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その他雑感 | Trackback:(0) | Comments:(4)
2007/05/04 (Fri) 11:09:24
セゾン投信月次運用レポート(2007/04)
 先月4月のセゾン投信の月次運用レポートが早くも公開された。ゴールデンウィーク明けになるかと思ったのだが、その前に公開された。まだセゾン投信のファンドを購入していない人にはゴールデンウィーク中にじっくりと購入を検討してもらう、既に購入している人にはいち早く状況を知らせる心遣いがあったのではないだろうか。

 さて、内容だが、「セゾン・バンガード・グローバルバランスファンド」の純資産総額は16億円強と3月末時点の8億円強に比べて約7億円の増加、「セゾン資産形成の達人ファンド」5億円弱と3億円弱に比べて約2億円の増加となっており、順調に残高を増やしているようだ。増加に勢いが無いように感じる人もいるかもしれないが、まだ毎月の積み立てが始まっていないことを考えると、スポット購入だけでこれだけの増加であるので、なかなかの増加額だと思う。


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投資信託雑感 | Trackback:(0) | Comments:(0)
2007/05/02 (Wed) 23:51:00
運用経過(2007年05月02日)
 アメリカ株は、1-3月期GDPが+1.3%と低水準だったが、個人消費が底堅かったこともあり、上昇して始まった。その後、シカゴPMI景気指数が予想を下回り、また株価に過熱感が強かったことなどで、下落したが、ISM製造業景気指数が予想を上回るなど好調な経済指標があって、再び上昇した。

 日本株は、アメリカ株が久しぶりに下落したことや、連休の谷間で様子見も強いことから、大きく下落した。その後アメリカ株が持ち直し、また一時1ドル120円台をつけるなど円安に振れたことなどを好感して、反発した。

 保有の投資信託は、全体では小幅に下落した。アメリカ株は小休止、日本株はほぼ変わらずの動きであったが、アメリカ株の動きは今後の強さを感じる。動きがいい分、どこかで急落することもあろうが、それも仕方が無い。そういう値動きを楽しめる余裕を持ちたいと思う。


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2007年上期運用経過 | Trackback:(0) | Comments:(0)
2007/05/02 (Wed) 01:48:14
強い!アメリカ株(2007/05/01)
 4月のアメリカ株は強かった。NYダウが下落した日はたったの3日だけで、上昇幅は約5.7%にもなった。指数値で13,000ドルを超え、史上最高値を更新中であり、一部には早くも14,000ドルが視野に入ってきたとの声もあるそうだ。

 また、ホリコ・キャピタル・マネジメントの堀古英司氏は、先日のTVで「アメリカ株は40%の上昇余地がある」という内容のコメントをしていた。40%の上昇余地というと、NYダウは約18,000ドルまで上昇する余地があるということで、すごい数字だ。


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相場雑感 | Trackback:(0) | Comments:(2)
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有用な金融機関
個人的に今後の資産運用に有用だと思う金融機関です。

  • SBI証券
    海外ETFは「バンガード トータル ワールド ストック ETF (VT)」など100銘柄以上を安価な手数料で取り扱う。投資信託は1200銘柄以上取り扱い、低コストのインデックスファンドを複数銘柄取り扱っていて、インデックス投資を行える環境が整っている。住信SBIネット銀行のSBIハイブリッド預金を使うとSBI証券の買付余力に自動的に反映されるなどの利点がある。(2013/4/1現在)
  • 住信SBIネット銀行
    SBIハイブリッド預金はSBI証券の買付余力に自動的に反映されるなどの利点の他、全国のセブン銀行、ゆうちょ銀行の提携ATM手数料が無料、預金金利も高水準。月3回まで振込手数料無料、振込日予約、定額自動振込など振込機能も充実。(2013/4/1現在)
  • マネックス証券
    海外ETFは米国上場のものを100銘柄以上取り扱い、手数料は業界最低水準。
    投資信託も多数取り扱い、「バンガード・ウェルズリー・インカム・ファンド」などここでしか買えないものもある。もちろん低コストのインデックスファンドを複数銘柄取り扱っていて、インデックス投資を行える環境が整っている。(2013/4/1現在)
  • 楽天証券
    海外ETFは「バンガード トータル ワールド ストック ETF (VT)」など200銘柄以上を安価な手数料で取り扱う。投資信託は1200銘柄以上取り扱い、低コストのインデックスファンドを複数銘柄取り扱っていて、インデックス投資を行える環境が整っている。(2013/4/1現在)
  • セゾン投信
    バンガード社などと組み、低コストの投資信託(FOF)を直販する。人気の「セゾン・バンガード・グローバルバランスファンド」は株式と債券で世界分散投資ができ、順調に純資産総額を拡大中。「セゾン資産形成の達人ファンド」は当初の日本株式ファンド2つに加えて外国株式ファンドを組み入れ、本格的なファンドに成長中。
投資の参考になった本
その他
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