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Author:fundstory
1999年から投資を始めたが、失敗したなあと思うことも多く、実際の投資経験から本格的な投資について学んでいこうと思う。
基本スタンスは、長期、分散、低コスト、アセットアロケーション。毎月の積立、インデックス投資を基本とする。

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2008/01/29 (Tue) 00:21:35
SBIイー・トレード証券、住信STAMインデックスファンドが積立可能に
 何の気なしにSBIイー・トレード証券のサイトを見にいったら、SBI資産設計オープン(スゴ6)に組み入れられる6つのインデックスファンドが1月31日から積立可能となるようだ。これってもしかして以前から分かっていたこと?私自身は知らなかったので、エントリにしてみたけど、既知のことたっだらすみません。

 ただ、SBIイー・トレード証券の積立買付サービスは銀行口座からの引き落としではないので、あらかじめSBIイー・トレード証券の自分の口座にお金を入れておく必要がある。その分、web上で手続きが済むこと、積立日は自分の好きな日を指定できることなど、多少のメリットかもしれない。

 スゴ6に組み入れられる個別ファンドが積立可能となることで、私個人はこの個別ファンドの積み立てを行う可能性が高くなった。まだ、マネックス証券や楽天証券の動向を見守る必要はあるが、いつまでも待っている訳にもいかないので、遅くとも2月中にはっきりしないようだとSBIイー・トレードで積み立てを行い、ある程度貯まったところでETFへリレー投資ということになると思う。

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投資信託雑感 | Trackback:(4) | Comments:(4)
2008/01/26 (Sat) 23:53:39
今週初めの世界同時株安
 今週初めの21、22日に起こった世界的な株式の大幅下落であるが、まさに「パニック」とも言えるような感じで、何か支えが外れて一気に崩れ落ちるような、滅多に見られない光景であった。これが起こっている時には「こんなに大きく下げる理由は何なのだろうか?これほど下げる材料も出ていないように思うのだが」と思ったのだが、その後、その原因の1つが分かってきたようである。

 それは以前から騒がれているサブプライムローン問題そのものではなく、ソシエテ・ジェネラルの7,600億円にも上る巨額損失問題が絡んでいるようである。この問題が明らかとなったのは24日頃。この問題を受けて、信用不安などが膨らみ、株が売られたというなら、順番が合わない。その前に株は大きく下げたのだから。

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相場雑感 | Trackback:(0) | Comments:(9)
2008/01/26 (Sat) 00:34:30
低コストな「ジョインベスト・グローバル・バランス・ファンド」が設定されるようだ
 既に水瀬 ケンイチさんなどのblogで紹介されているが、ジョインベスト証券専用ファンドとして「ジョインベスト・グローバル・バランス・ファンド」が3月3日に設定されるそうだ。以下のファンドを投資先とし、

  ・中央三井日本株式マザーファンド
  ・中央三井外国株式マザーファンド
  ・中央三井外国債券マザーファンド

気になるコストは

  ・販売手数料 ゼロ
  ・信託報酬
     純資産総額100億円以下の部分 年率0.63%(税込み)
     純資産総額100億円超の部分  年率0.525%(税込み)
  ・信託財産留保額:0.2%

とのことだ。

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投資信託雑感 | Trackback:(4) | Comments:(2)
2008/01/25 (Fri) 23:44:46
運用経過(2008年01月25日)
 アメリカ株は、先週末に発表された政府の景気刺激策が期待はずれの規模になったことで、下落し、三連休中の世界各国の株式市場がパニック的な下落となったことで、FRBは0.75%の緊急利下げを行ったが、緊急利下げのタイミングの遅さなどから、大きく下落した。しかし、来週のFOMCでも大幅な追加利下げがあるのではないかとの期待や、景気刺激策がわずか1週間で議会と合意したことを好感して、大きく反発しした。

 日本株は、先週末にアメリカの景気刺激策に対する期待から大きく上げていたが、その期待が裏切られたことや、アジア各国の株式市場が大きく下落したことなどから、大きく下落し、翌日もパニック的な売りで大きく下げた。その後はアメリカの緊急利下げがあり、少し落ち着きを取り戻し、反発力が鈍いながらも反発し、週末には大きく上昇した。

 保有の投資信託は、全体では小幅に上昇した。今週前半の株式市場はすごい下げであった。アメリカの緊急利下げも発表直後はあまり好感されず、もう一段下げるのかとも思った。さらに下げてしまうのは残念に思うが、下げたらここは臨時で追加投資も考えようかなとも思っていたので、大きく反発したことはちょっとがっかりした面もある。
 でも、これで波乱が完全に収まったわけではないと思うので、まだまだ下げてしまうかもしれないことを覚悟しておいた方がよいと思っている。覚悟ができていれば実際にそうなったとしてもそれほど落ち込むことにもならないだろう。もし下げたら、当然臨時の追加投資を考えるつもりだ。

 今週の購入などは以下。

  ・トヨタアセット・バンガード海外株式ファンド
      定期積立  単価 14,318円  口数 13,969口  金額 20,000円

  ・セゾン・バンガード・グローバルバランスファンド
      定期積立  単価 9,421円  口数 10,615口  金額 10,000円

 投資状況(グラフ)はここをクリック。


2008年上期運用経過 | Trackback:(0) | Comments:(0)
2008/01/23 (Wed) 00:27:37
真っ逆さまに落ちてゆく株価
 世界的に株価が大きく下落し続けている。今週の下落は特にひどく感じ、アメリカは株式市場が休場であるが、ヨーロッパ、アジアなど各国とも5%とか10%もの下落となった。真っ逆さまに落ちるような感じだ。何かバブルでも崩壊したかのような下落とさえ思える。

 え?バブル?バブルなんて起きてもいないのでは?なんて思うが、確かに明確なバブルなど起きていないと思われる。しかし、よくよく考えてみるとバブルっぽいものがいくつか存在していたように思える。

 まず、アメリカ。アメリカはサブプライムローン問題の震源地で、2000年のITバブル崩壊や2001年の同時多発テロ事件の後に行われた利下げによって金利は史上最低レベルまでに低くなり、それによって投資資金が住宅関連にまわり住宅価格が大きく上昇した。これをバブルと呼ぶには問題があるかもしれないが、これだけ世間を混乱させる問題になったことを考えると、バブルに近かったと言っても過言ではないだろう。

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相場雑感 | Trackback:(0) | Comments:(2)
2008/01/19 (Sat) 23:59:42
株価の下落が止まらない
 株価の下落が止まらない。「1月効果」という言葉のとおり1月は株価が上昇することが多いようだが(実際にそうなのかは疑わしいと思うが)、今年は昨年後半にあれだけ下げたのに、それに拍車をかけるように下げている。

 原因はサブプライムローン問題そのものから、それに伴う(?)景気後退に移ってきているように思う。経済指標で悪化するものが増えてきている感じがあるばかりではなく、循環する景気を考えると、2003年くらいから良くなった景気がそろそろ悪くなってもおかしくない時期でもあると思う。

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相場雑感 | Trackback:(0) | Comments:(0)
2008/01/19 (Sat) 02:37:53
運用経過(2008年01月18日)
 アメリカ株は、先週末にメリルリンチが150億ドル規模の追加損失計上する見通しとの報道などから大幅下落で始まり、週明けには大きく戻す場面もあったが、12月の小売売上高が予想を下回ったで景気減速懸念が高まり、大きく下落した。その後、鉱工業生産指数が予想を上回ったものの、反発力は弱く、フィラデルフィア連銀製造業景気指数が予想を下回るとパニック的な売りが殺到して大きく下落した。


 日本株は、アメリカ大手金融機関の決算発表を控えて様子見が強く、上値の重さから下落に拍車がかかり大幅安で始まり、アメリカ株の大幅下落などもあり、大幅下落が続いた。その後、反動から大きく反発し、週末には前日のアメリカ株の大幅下落で、一時大きく下落するものの、アメリカの景気対策に対する期待などから、切り返して小幅に上昇した。

 保有の投資信託は、全体では大きく下落した。年が明けてから、なんとまあ、こんなに下げるか?というくらい下げている感じがするが、正直言って気持ちはそれほど落ち込んではいない。それはおそらく、これまでの通算損益がプラスを保っていることが大きいのではないかと思う。

 その通算損益も20%を割り込み、今後もしかしたらマイナスに突入する場面があるかもしれない。それでも、自分のアセットアロケーションのリスク(σ)を考えると、2σ(約95%の確率で±2σに収まる)で約25%であるので、1年先まで考えると大きくマイナスに落ち込むことはそれほどなさそうだ。あらかじめリスクを知っておくと、落ち着いていられる。

 今週の購入などは以下。

  ・iShares S&P 500 Index Fund
       分配金受取   2,100円

  ・iShares MSCI EAFE Index Fund
       分配金受取   6,991円


 投資状況(グラフ)はここをクリック。


2008年上期運用経過 | Trackback:(0) | Comments:(0)
2008/01/15 (Tue) 00:07:30
この3連休はリフレッシュ
 今回は投資とは関係ない話題。

 3連休に突入するまでは特に予定もなかったのだが、久しく会っていなかった友達に電話をしたところ、旅行にでもいかないか?ということになり、急遽、旅行に行った。場所はその友達がよくいくという草津。とても寒いが、温泉があり、スキーもできるということで、リフレッシュするには悪くないところだ。

 初日は遅めの昼飯をゆっくり食べた後、草津へ向かい、道路は特に渋滞もなかったのだが、現地に着いたのは暗くなってから。夕食を食べた後、温泉に浸かり、その後は積もる話を延々とした。

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その他雑感 | Trackback:(0) | Comments:(2)
2008/01/12 (Sat) 23:53:16
「内藤忍の資産設計塾 外貨投資編」を読んでみて
内藤忍の資産設計塾 外貨投資編―投資フロンティアを広げる外貨攻略法
内藤忍の資産設計塾 外貨投資編―投資フロンティアを広げる外貨攻略法

 「内藤忍の資産設計塾 外貨投資編―投資フロンティアを広げる外貨攻略法」を読んでみた。前作の「実践編」はアセットアロケーションの考え方など非常に参考になる内容だったので、今回の「外貨投資編」も期待の大きいものであった。

 読んでみての感想は、「実践編」と重複する部分もあるが、外貨投資に特化したため内容が濃く、初心者でなくても何となく外貨建資産への投資を行っている者でも、今の投資のやり方が良いのかどうか、今後はどうすべきなのかを考えるのに、非常に参考になるものではないかと感じた。

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投資本 | Trackback:(1) | Comments:(0)
2008/01/12 (Sat) 00:33:49
運用経過(2008年01月11日)
 アメリカ株は、先週末発表の雇用統計が悪化し失業率も上昇したことから景気減速懸念が高まり、大きく下落した。その後もさえず、金融当局の景気減速発言に敏感に反応して、大きく下げたが、週後半はバーナンキFRB議長の大幅な追加利下げを示唆する発言を好感して、大きく上昇した。

 日本株は、先週末の雇用統計を受けたアメリカ株の大幅下落から、大きく下落して始まった。その後、底堅さを見せる場面もあったが、アメリカ株が上昇しても反応は鈍く大きく下落し、週末には米メリルリンチが巨額の損失を計上する見通しとの報道を嫌気して、大幅下落が続いた。

 保有の投資信託は、全体では大きく下落した。ひどい下落が続いているような感じであるが、保有の資産を冷静に見てみると、株式クラスは大きく下落しているものの、債券クラスは上昇している。当然株式クラスの方が値動きも大きく、保有割合も多いので、債券クラスの上昇で全てを補えるわけではないが、多少のクッションにはなっている。株価が大きく下落している時こそ債券クラスをある程度保有することの大切さを身にしみて感じるものだ。

 今週の購入などは以下。

  ・バンガード・ウェルズリ・インカム・ファンド
       口座管理料支払  78円

 投資状況(グラフ)はここをクリック。

2008年上期運用経過 | Trackback:(1) | Comments:(2)
2008/01/09 (Wed) 23:09:16
年が明けても下落する株価
 新しい年が明けたが、昨年後半から続いている株価の下落が止まらない。昨年後半にあれだけ下げたのだから、年が明ければ仕切り直しで下落基調に終わりを告げるのではないかと期待した人も多いのではないだろうか?しかしその期待は今のところ見事に裏切られた感じだ。

 昨年は株価の下落が結構大きかったように感じるが、株価指数でいうと欧米はそれほどでもなく昨年1年間トータルで見ると若干上昇したくらいだ。日本はちょっと例外的で12%ほどの大幅下落であった。日本経済新聞によると、昨年の投資信託は全体で見れば4兆円ほどの運用損を出し、国内株式や海外不動産の下落が大きく響いたようだ。

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相場雑感 | Trackback:(0) | Comments:(0)
2008/01/05 (Sat) 23:43:19
「これなら買える!投資信託」を読んで
これなら買える! 投資信託
これなら買える! 投資信託

 木田知廣氏著の「これなら買える! 投資信託」を読んでみた。昨年末近くになって、ネット上でも多く取り上げられ、また書店でも平積みされているところが多く、これは読まなくては、と思い、年末年始の休みを利用して読んでみた。

 木田さんはマネー・カレッジの代表の方で「日本人に基本的なおカネの知識を広めていきたい」との想いから「自身の資産運用手法を、一人でも多くの人に伝えるため」に活動されているということだ。

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投資本 | Trackback:(0) | Comments:(0)
2008/01/04 (Fri) 23:34:44
運用経過(2008年01月04日)
 アメリカ株は、ドルに対する信頼感の薄れや、原油価格が上昇したことなどで、大きく下落した。その後も原油は上昇し100ドルを超えたことや、ISM製造業景況感指数が下落して50を下回ったことでリセッションに対する懸念が強まったことなどで、さらに下落幅を広めた。

 日本株は、半日だけの取り引きとなったが、年末年始の休みの間にアメリカ株が大きく下落したことや、大幅に円高が進んだことなどから、大きく下落した。日経平均は600円を超えるげ幅となり、大発会としては最大の下げ幅となる波乱のスタートとなった。

 保有の投資信託は、全体では大きく下落した。アメリカ経済に対する不安から株価が大きく下落し、為替も円高ドル安になったことが大きな原因のようである。しかも日経平均は大発会としては最大の下げ幅となる波乱でスタートすることとなり、しばらくは軟調な動きとなりそうだ。
 それでも、不思議と気持としてはそれほど落ち込むことはない。年末年始の休みの間にある程度予想ができて、気持の方も覚悟ができていたからかもしれない。お金が潤沢にあれば買い向かってやろうと考えるかもしれないが、今が底値圏かどうかなどわかるはずもなく、やはりコツコツと自動で積み立てるのが良いと思うのである。毎度同じ内容の繰り返しになるが、これが偽らざる気持ち、考えである。

 投資状況(グラフ)はここをクリック。

2008年上期運用経過 | Trackback:(0) | Comments:(0)
2008/01/04 (Fri) 23:33:53
2008年上期投資状況推移
2008年06月27日時点の投資状況は次のとおり。

なお、以下はリスク資産のみで安全資産(生活防衛資金)は含めていない。

(FC2のシステムトラブルにより最新のグラフに更新されないことが頻発しています。その点をご承知おきください。)


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2008年上期運用経過 | Trackback:(0) | Comments:(0)
2008/01/01 (Tue) 07:00:00
2008年上期投資計画
 あけましておめでとうございます。今年もよろしくお願いします。

 昨年1年間は面白くblogを書くことができましたが、考え方の基本的な部分は書き尽くした感もあり、今年の更新回数は大幅に減ると思われます。ですが、週1~2回の更新は続けていきたいと思っておりますので、もしよろしければ見ていただいて、意見などいただけるとありがたいと思っております。

 2007年の株式相場はあまり良くなかったが、日本が特に悪かっただけで、その他の国はそんなに悪くは無かった言える。その後の2008年はどうなるのか全くわからないが、どうなってもいいように、やはり世界各国へ適度に分散させ、一部債券なども組み入れるべきだという、これまでの考え方に変わりはなく、目標のアセットアロケーションに近づけることが重要であると思っている。

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2008年上期運用経過 | Trackback:(0) | Comments:(8)
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有用な金融機関
個人的に今後の資産運用に有用だと思う金融機関です。

  • SBI証券
    海外ETFは「バンガード トータル ワールド ストック ETF (VT)」など100銘柄以上を安価な手数料で取り扱う。投資信託は1200銘柄以上取り扱い、低コストのインデックスファンドを複数銘柄取り扱っていて、インデックス投資を行える環境が整っている。住信SBIネット銀行のSBIハイブリッド預金を使うとSBI証券の買付余力に自動的に反映されるなどの利点がある。(2013/4/1現在)
  • 住信SBIネット銀行
    SBIハイブリッド預金はSBI証券の買付余力に自動的に反映されるなどの利点の他、全国のセブン銀行、ゆうちょ銀行の提携ATM手数料が無料、預金金利も高水準。月3回まで振込手数料無料、振込日予約、定額自動振込など振込機能も充実。(2013/4/1現在)
  • マネックス証券
    海外ETFは米国上場のものを100銘柄以上取り扱い、手数料は業界最低水準。
    投資信託も多数取り扱い、「バンガード・ウェルズリー・インカム・ファンド」などここでしか買えないものもある。もちろん低コストのインデックスファンドを複数銘柄取り扱っていて、インデックス投資を行える環境が整っている。(2013/4/1現在)
  • 楽天証券
    海外ETFは「バンガード トータル ワールド ストック ETF (VT)」など200銘柄以上を安価な手数料で取り扱う。投資信託は1200銘柄以上取り扱い、低コストのインデックスファンドを複数銘柄取り扱っていて、インデックス投資を行える環境が整っている。(2013/4/1現在)
  • セゾン投信
    バンガード社などと組み、低コストの投資信託(FOF)を直販する。人気の「セゾン・バンガード・グローバルバランスファンド」は株式と債券で世界分散投資ができ、順調に純資産総額を拡大中。「セゾン資産形成の達人ファンド」は当初の日本株式ファンド2つに加えて外国株式ファンドを組み入れ、本格的なファンドに成長中。
投資の参考になった本
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