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Author:fundstory
1999年から投資を始めたが、失敗したなあと思うことも多く、実際の投資経験から本格的な投資について学んでいこうと思う。
基本スタンスは、長期、分散、低コスト、アセットアロケーション。毎月の積立、インデックス投資を基本とする。

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2008/04/29 (Tue) 23:19:06
電気シェーバーのメーカーをちょっと調べてみた
 先週、投資とは関係ない話題で電気シェーバーのことをとりあげた。それだけで終わるつもりであったが、ふと、電気シェーバのメーカーって名前はよく知られているが、名前以外のことはあまり知られていないのではないかと思い、ちょっと調べてみた。

 まず、私がそれまで愛用していた電気シェーバーのブラウン社。この会社のことは本当に名前以外のことは知らなかった。wikipediaによると、ブラウン社はドイツに本拠地を置く会社で、2005年まではT字カミソリなどで有名なジレット社の子会社だったそうだ。これは意外。その後、P&G社がジレット社を子会社化してブラウン社もP&G社の子会社になったとのこと。これはさらに意外だった。

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その他雑感 | Trackback:(0) | Comments:(0)
2008/04/26 (Sat) 23:55:53
長期投資は実は難しい?
 最近、仕事が忙しくて、正直言うと投資にあまり時間が割けなかった。まだ仕事は忙しいのが続いているが、気分転換も兼ねて読んでいなかった4月のセゾン投信の「お客様へのメッセージ冊子」を読んでみた。4月はGAIA株式会社の中桐啓貴氏が寄稿していた。GAIA株式会社のというより「会社勤めでお金持ちになる人の考え方・投資のやり方―確実に儲けを生み出し続けることが、お金持ちへの第一歩」の著者と言った方がなじみがあるかもしれない。

 中桐氏は長期投資の難しさについて述べている。

長期投資というのはなかなか忍耐が必要なことであり、周りが一斉に売っているときにもジッと耐え忍ぶ姿勢が不可欠です。また反対に短期的に儲かっても浮かれることなく、投資を継続しなければなりません


 これを読むと確かに簡単なことではないと感じる。まわりがどう動こうとそれとは関係なくひたすらじっと耐え忍ぶ、儲かっていても浮かれない、というのは、それだけの強い意志がないとできないことだろう。

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投資の考え方 | Trackback:(1) | Comments:(4)
2008/04/26 (Sat) 02:12:06
運用経過(2008年04月25日)
 アメリカ株は、先週末にシティグループのサブプライムローン関連損失が予想より大きくなかったことなどで安心感が広がり、大きく上昇したが、その後は底堅さを見せるものの小動きとなった。原油価格が最高値を更新して高値圏で推移するとスタグフレーション懸念が強まり、大きく下落したが、予想ほど悪くない決算が多く、底堅い動きとなった。

 日本株は、先週末のアメリカ株が堅調であったことや、為替が円安に振れたことなどで、大きく上昇して始まったが、5日間続けて上昇したこともあり、反動から大きく下落した。その後は底堅さと上値の重さを感じさせて小動きな展開となったが、消費者物価指数が10年ぶりのプラス幅となったことなどを好感して、大きく上昇した。

 保有の資産は全体では大きく上昇した。サブプライムローン問題もそろそろ収束に向かうのではないかとの思惑もあって、下落基調に歯止めがかかったようだが、日本のバブル崩壊後は何度もそんな期待を裏切られて長期低迷が続いたような気がする。日本のバブル崩壊後とは損失処理のスピードが明らかに速く、日本の時と比べる方が間違っているのかもしれないが。

 手動積立を初めて行った。年初と今月に出た海外ETFの分配金も一緒にして買い付けた。今月は手動積み立てを忘れなかったと思ってほっとしたのだが、先週以前にトヨタアセット・バンガード海外株式ファンドの分配金再投資と、個人向け国債の金利受け取りがあったのをすっかり見落としていた。

 今週(一部は先週以前)の購入などは以下。

  ・トヨタアセット・バンガード海外株式ファンド
      分配金再投資  口数 864口

  ・個人向け国債16
      金利受け取り  102円

  ・個人向け国債20
      金利受け取り  102円

  ・住信-STAM グローバル株式インデックス・オープン
      手動積立  単価 9,375円  口数 36,955口  金額 34,645円

 投資状況(グラフ)はここをクリック。

2008年上期運用経過 | Trackback:(0) | Comments:(0)
2008/04/24 (Thu) 00:38:04
電気シェーバーを買い替えた
 今回は投資とは直接関係ない内容です。

 男性のほとんどの人がほぼ毎日行うヒゲ剃り。熱いタオルで蒸して石鹸を付けて剃る人もいるだろうが、電気シェーバーを使う人がどちらかというと多いのではないだろうか。私は電気シェーバーを使っている。私は肌が弱いにもかかわらずヒゲが濃い方なので、ヒゲ剃りはいつも戦いである。何が戦いかというと、肌の痛みに耐えながらヒゲを剃ることである。きちんと剃ろうと思うと長い時間シェーバーを肌に当てる必要があるが、肌に当てる時間が長ければ長いほど痛いのである。

 できる工夫というと、休日で出かけない日はヒゲを剃らないこと。ヒゲを剃らない日は肌が少し回復して、翌日にヒゲを剃っても痛みは少し収まる。しかし、平日は基本的に連日ヒゲを剃ることになるので、痛みとの戦い。週末になればなるほどシェーバーにより肌が荒れて痛みが増すわけである。この痛みはかなり地獄だ。

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その他雑感 | Trackback:(0) | Comments:(4)
2008/04/20 (Sun) 00:54:14
手動積立を導入した理由をあらためて
 今月から自動積立に加えて手動積立を行うことにした。手動積立を行うことにした大きくは理由は、自動積立のみではやはり退屈だから、ではない。え?そうなの?と思った人も多いかもしれない。退屈だというのが理由としてまったくないということではないのであるが、自分の相場観は当てにならないと感じているので、退屈しのぎにタイミングを計って投資をしてパフォーマンスを悪化させてしまうのは本末転倒である。

 では手動積立を行うようにした大きな理由は何かというと、それは投資信託の分配金をいち早く再投資するためである。rennyさんは、「お答えしましょう #1」でも少し触れているように、分配金が嫌いなようだ。私も分配金は大嫌いなのだ。でも、分配金から完全に逃れるのはほとんど不可能。ならばいち早く再投資するべきではないかと考えた。

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投資信託雑感 | Trackback:(0) | Comments:(6)
2008/04/19 (Sat) 02:31:01
とよぴ~さんの「皆様のチカラ(意見)を貸してください」
 相互リンク先「カウンターゲーム」のとよぴ~さんが日本経済新聞証券部の記者さんから取材を受けることになったそうだ。ETFについての取材のようだが、その前に個人投資家の意見をある程度まとめたいとの思いから、

  「皆様のチカラ(意見)を貸してください

の中でアンケートを行っている。ぜひ答えてみてはどうだろうか。もしかしたら取材の前にたいへん面白い結果が出るかもしれない。

その他雑感 | Trackback:(1) | Comments:(2)
2008/04/19 (Sat) 01:14:03
運用経過(2008年04月18日)
 アメリカ株は、先週末に輸入物価指数が予想を上回る上昇となったことなど景気指標の悪化を嫌気して、大幅下落で始まった。第一四半期決算の発表を控えて、様子見気分も強かったが、USバンコープが予想を上回る決算を発表するなど、小幅に上昇した。その後、インテルやJPモルガンチェースなどが予想を上回る決算を発表して、大幅高となった。

 日本株は、先週末のアメリカ株の大幅下落や円高ドル安が進んだことなどで、大幅下落で始まったが、米インテルの決算を好感して、大幅に上昇した。しかし、アメリカ証券会社の損失が拡大するのではないかとのうわさなどから、上値は重く、週半ばにアメリカ株が大幅上昇となると、日本株も大きく上昇し、上値が重いながらも上昇が続いた。

 保有の資産は、全体では小幅に上昇した。下落相場も一息ついた感があり、それまでの下落に対する反動で上昇が続く可能性があるが、そんな期待に自信が持てないところがサブプライムローン問題の大きさを物語っているような気がする。1990年初頭に日本でバブルが崩壊した後のことがあるから、なおさら上昇に自信が持てないのかもしれない。一方で、調整が続くようならご機嫌で買い増しもできるので、むしろその方が好ましいというのが本音でもある。来週は「住信-STAM グローバル株式インデックス・オープン」を手動で積み立てようと思っているが、株価の上昇が続くようなら翌週にずらすかもしれない。うまくいくかどうか、楽しみでもあり、不安でもある。

 今週の購入などは以下。

  ・バンガード・ウェルズリ・インカム・ファンド
       口座管理料支払  66円

 投資状況(グラフ)はここをクリック。

2008年上期運用経過 | Trackback:(0) | Comments:(0)
2008/04/17 (Thu) 01:26:02
2007年度の公募株式投信残高が7年ぶりに減少
 4月15日の日本経済新聞の記事であるが、

 年度ベースで株式投信の純資産残高が減少するのは、IT(情報技術)バブル崩壊で日経平均株価が下落した2000年度以来。投信協会によると07年度の運用減は13兆円を超えた。購入額から解約・償還を差し引いた資金流入額は11兆5000億円。株式相場下落の影響を受け、前年度比13%減と4年ぶりの減少だった。


と、7年ぶりに減少したそうだ。

 2000年度以来というのはちょっと意外だった。2000年度というとITバブルが崩壊した年。この年が減少になるのは当然としても、その後も航空機同時多発テロ事件やエンロン不正会計事件などが続き、経済は大きなマイナスの影響を受け、2003年度くらいまでは減少が続いていたように思っていたからだ。記事にもあるように2003年度くらいまで続いていたのは資金流入額の減少のようだ。

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投資信託雑感 | Trackback:(0) | Comments:(0)
2008/04/12 (Sat) 23:44:48
住宅価格高騰はやはりバブルだったか?
 サブプライムローン問題はまだ尾を引いており、まだまだ拡大さえしそうな雰囲気がある。そのサブプライムローン問題であるが、この問題が広く認識されたのは1年ちょっと前のことだ。この時はまだ問題の大きさを指摘する記事などは少なかったと思う。サブプライムローン問題を引き起こした住宅価格の高騰も「住宅ブーム」と表現する人がいたくらいだ。

 その住宅価格の高騰であるが、今になって「住宅バブル」と表現する記事が目立ってきた。いつも見ている日本経済新聞やTV東京のワールドビジネスサテライトなどでも「住宅バブル」と表現していたのを最近見た。これを見て自分は「やはりバブルだよな」と妙に納得した。

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相場雑感 | Trackback:(0) | Comments:(0)
2008/04/12 (Sat) 01:44:56
運用経過(2008年04月11日)
 アメリカ株は、先週末の雇用統計が悪い内容であったことで、下落して始まったが、信用収縮懸念が薄れていることなどから底堅さもみせた。その後、アルコアなどの決算内容があまりよくなかったことで、軟調な動きとなり、原油価格の上昇などもあり、下落が続いたが、新規失業保険申請件数で雇用の改善が見られ、小幅に上昇した。

 日本株は、先週末のアメリカ雇用統計が悪い内容だったにもかかわらず、大幅上昇で始まったが、先週から大きく上昇した反動もあって、大きく下落した。その後もアメリカ市場が軟調な動きが続いたことや、オプションSQを控えての様子見などもあり、下落が続いたが、週末にはアメリカ株が堅調であったことで、大きく上昇して終了した。

 保有の資産は、全体では小幅に下落した。今月から「住信-STAM グローバル株式インデックス・オープン」を積み立てることにしたのだが、今週はじめての積立購入となった。当初ラッキーセブンにあやかって毎月7日に積み立てようと思っていたのだが、積立設定をしたのが遅くて今月7日の積立には間に合わなかった。それで次の8日にしたのだが、8の方が∞(無限大)をイメージさせてよいかも?そんなしょうもない話はどうでもよいのだが、株価の低迷が続いているので、比較的安いところで買えるのは嬉しいことだ。

 今週の購入などは以下。

  ・iShares S&P 500 Index Fund
       分配金受取   1,653円

  ・住信-STAM グローバル株式インデックス・オープン
      定期積立  単価 9,195円  口数 21,751口  金額 20,000円

 投資状況(グラフ)はここをクリック。

2008年上期運用経過 | Trackback:(1) | Comments:(2)
2008/04/10 (Thu) 00:32:42
ものごとの終わり
 柔道の野村忠宏選手が事前の予想に反して全日本選抜の準決勝で敗れ、期待された五輪四連覇はおろか、五輪の代表選考にもれた。試合で負けたことで代表選考では選ばれる可能性が低かったのだが、もめた末に優勝した平岡拓晃選手が選ばれた。

 野村選手本人は「気持ちの余裕を持ってしまった」と反省しているようだが、今となってはどうにもならない。世界の舞台で活躍する日本人を見るのは非常に気持ちがよいことで、個人的には野村選手が五輪で四連覇するのを期待していた。それが五輪の舞台に立つ前に終わってしまうとは。

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その他雑感 | Trackback:(0) | Comments:(0)
2008/04/06 (Sun) 22:58:50
ポートフォリオの中核はやはり「仕事」だと思う(その2)
 前回「ポートフォリオの中核はやはり『仕事』だと思う」を書いたが、その続きである。前回は、仕事は

  ・ほぼ確実にある程度の金額を稼げる
  ・努力が給料等に反映されやすい

ことを書いた。

 仕事でより多くのお金を稼ぐことができたとしたら、投資についてもより多くのリスクを取ることができるだろう。たとえ投資で損失を抱えることになったとしても、その損失は仕事から得られる報酬が多ければ多いほど埋め合わせが可能となるはずだ。投資した金融商品の価格が下がっても仕事から得られる報酬が多ければ多いほど不安になる度合いも少なくて済む可能性が高い。逆に投資した金融商品の価格が上がれば仕事と投資とでタブルで大きな収入が得られることになる。

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投資の考え方 | Trackback:(0) | Comments:(6)
2008/04/06 (Sun) 00:41:14
ポートフォリオの中核はやはり「仕事」だと思う(その1)
 「ポートフォリオの中核は『仕事』だ」という表現を見て、どこかで見たことがあると感じた人、新鮮に感じる人、それは違うよ!と思った人、いろいろだと思う。どこかで見たことがあると感じた人は、そう、木村剛氏の「投資戦略の発想法」を読んだことのある人ではないだろうか。「投資戦略の発想法」に書いてあるものなのだ。

 「仕事」を資産運用のためのポートフォリオの中核と考えたことのない人も多いと思うが、知らず知らずのうちにそう思って行動しているのではないだろうか。毎日会社に通うだろうし、多少体調が悪くても通うだろうし、友達や恋人、家族などとの約束も時には仕事のためにキャンセルすることもあるだろうし、「仕事」は資産運用のためというより人生の中核となっているはずである。

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投資の考え方 | Trackback:(3) | Comments:(9)
2008/04/05 (Sat) 02:07:33
運用経過(2008年04月04日)
 アメリカ株は、金融機関の追加損失に対する懸念などから下落したが、ポールソン財務長官が1930年代の大恐慌以来となる金融行政の改革案を発表して危機の再発防止に向けた姿勢を示したことなどで、上昇した。その後、スイスの大手銀行UBSが増資を発表したことで好感され、また、ISM製造業景気指数が予想を上回っったことなどから、大きく上昇したが、バーナンキFRB議長がマイナス成長に言及するなどで、軟調な動きとなった。

 日本株は、先週末のアメリカ株が軟調であったことや、円高ドル安が進行したことなどで、大きく下落して始まり、その後上昇するも、日銀短観が芳しくなかったことなどから、上値が重い展開となった。アメリカ株の大幅上昇の後には、同じように大きく上昇し、為替が円安ドル高に振れると、これを好感して、堅調な動きとなった。

 保有の資産は、全体では大きく上昇した。10万円以上の上昇は実に久しぶりで、調べてみると4か月ぶりのことだった。これは一時的な上昇で、いずれまた下落して下値を切り下げる可能性もあるが、そんな値動きとうまく付き合いながら過ごしていければと思っている。

 今週の購入などは以下。

  ・バンガード・ウェルズリ・インカム・ファンド
       分配金受取    371円

 投資状況(グラフ)はここをクリック。

2008年上期運用経過 | Trackback:(0) | Comments:(0)
2008/04/02 (Wed) 23:55:20
とりとめのない話をいくつか
 4月、新年度に入った。毎年恒例のことだが、会社には新入社員が入り、初々しい空気が漂っている。と言っても、新入社員を見るのは初日の少しだけで、すぐに研修等に入り、再び配属されるまでにはしばらくの期間が経ってからのことになる。

 私が就職したのは十ウン年も前のことだが、入社式の後は落ち着くことなくすぐに新入社員全員で研修となった。その研修は最初の3日間は会社で、夜は家に帰ることなく会社近くのホテルに泊まらされた。その後1週間は富士山の近くのホテルに缶詰めにされ研修漬け。

 それでも同期の人間と友達になる良い機会であるし、その後長い会社勤めを考えると、頼れる力強い仲間となる可能性もあり、同期の仲間との濃い研修はとても大事なのかもしれない。

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有用な金融機関
個人的に今後の資産運用に有用だと思う金融機関です。

  • SBI証券
    海外ETFは「バンガード トータル ワールド ストック ETF (VT)」など100銘柄以上を安価な手数料で取り扱う。投資信託は1200銘柄以上取り扱い、低コストのインデックスファンドを複数銘柄取り扱っていて、インデックス投資を行える環境が整っている。住信SBIネット銀行のSBIハイブリッド預金を使うとSBI証券の買付余力に自動的に反映されるなどの利点がある。(2013/4/1現在)
  • 住信SBIネット銀行
    SBIハイブリッド預金はSBI証券の買付余力に自動的に反映されるなどの利点の他、全国のセブン銀行、ゆうちょ銀行の提携ATM手数料が無料、預金金利も高水準。月3回まで振込手数料無料、振込日予約、定額自動振込など振込機能も充実。(2013/4/1現在)
  • マネックス証券
    海外ETFは米国上場のものを100銘柄以上取り扱い、手数料は業界最低水準。
    投資信託も多数取り扱い、「バンガード・ウェルズリー・インカム・ファンド」などここでしか買えないものもある。もちろん低コストのインデックスファンドを複数銘柄取り扱っていて、インデックス投資を行える環境が整っている。(2013/4/1現在)
  • 楽天証券
    海外ETFは「バンガード トータル ワールド ストック ETF (VT)」など200銘柄以上を安価な手数料で取り扱う。投資信託は1200銘柄以上取り扱い、低コストのインデックスファンドを複数銘柄取り扱っていて、インデックス投資を行える環境が整っている。(2013/4/1現在)
  • セゾン投信
    バンガード社などと組み、低コストの投資信託(FOF)を直販する。人気の「セゾン・バンガード・グローバルバランスファンド」は株式と債券で世界分散投資ができ、順調に純資産総額を拡大中。「セゾン資産形成の達人ファンド」は当初の日本株式ファンド2つに加えて外国株式ファンドを組み入れ、本格的なファンドに成長中。
投資の参考になった本
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