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Author:fundstory
1999年から投資を始めたが、失敗したなあと思うことも多く、実際の投資経験から本格的な投資について学んでいこうと思う。
基本スタンスは、長期、分散、低コスト、アセットアロケーション。毎月の積立、インデックス投資を基本とする。

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2008/07/31 (Thu) 01:48:06
ブログ通信簿サービス
 今回は投資とは関係のない話題です。

 ちまたで話題になっている「ブログ通信簿」。先週末にインターネット上のニュースで知り、すぐにアクセスしてみたのだが「サーバーでエラーが発生しました。」のメッセージが出るだけで、通信簿は見られなかった。原因も分からず半ばあきらめていたのだが、他のblogで取り上げられるのを見て、今週になって「ブログ通信簿」に再度アクセスしてみた。

 「ブログ通信簿」のサイトで自分のblogのアドレスを入れてボタンを押すと、「採点中です」のメッセージが出たあと、先週のエラーが嘘のように難なく「通信簿」が取得できた。どうやら先週はアクセスが集中してエラーとなったらしい。

“ブログ通信簿サービス”の続きを読む>>
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その他雑感 | Trackback:(0) | Comments:(4)
2008/07/27 (Sun) 00:45:29
マネックスが米国上場ETFの取り扱いを再び延期
 既に他のblogでも取り上げられているが、マネックスが7月半ば以降としていた米国上場ETFの取り扱いを再び延期するそうだ。今度はいつ頃というのは表記されておらず、もう間もなくなのか、しばらく待たされるのか、どっちなのかもわからず、不親切な表現である。

 この話題を取り上げたblogではかなり批判されている。1度だけでなく2度も延期となれば批判されても仕方がないだろう。私も「マネックス、何やってんだ」と思う一方で、マネックスの立場になって考えてみると、仕方がない部分もあるかなと思うところもある。

“マネックスが米国上場ETFの取り扱いを再び延期”の続きを読む>>
その他雑感 | Trackback:(0) | Comments:(9)
2008/07/26 (Sat) 01:02:43
運用経過(2008年07月25日)
 アメリカ株は、先週後半の急反発の反動などで、下落して始まったが、金融機関に対する不安も落ち着き始めていることもあって、大きく上昇した。ベージュブックでは景気後退に言及されたが影響は限定的で、原油価格が下落していることもあって堅調な動きとなった。しかし、中古住宅販売が予想を下回ったことに加えて新規失業保険申請者数が予想を上回ったことなどを嫌気して、大幅に下落した。

 日本株は、三連休中のアメリカ市場が堅調な動きだったことなどから、大きく上昇して始まり、底入れ感も出てきたことから、堅調な動きとなった。その後、為替が円安に振れたことなどもあって、さらに上昇したが、週末にはアメリカ株の大幅下落などを受けて、大きく下落した。

 保有の資産は全体では小幅に上昇した。大きく荒れる相場が続いているが、こんな中で売買のタイミングで儲けるのは結構難しいように思う。どこで上昇が止まるか、再び下落に転じるのか、などなど、うまく相場の動きを読むことは難しいと感じる。今週は手動での積み立てを実施したのだが、ちょうど株価が上昇しているところに当たったので、上昇が止まるまで様子を見ようとも思ったものの、自分の予想は当たらないだろうとの思いから、あまりタイミングを考えずに購入注文を入れたのであった。しかし、結果は直近の高値で約定し、約定した翌日には大きく下落する有様。考えが足りなかったのか、考えてもしょせん当たらないものなのか、後者の方が正しいと思うのだが・・・。どうせうまくいかないのならタイミングを考えず機械的に買う方が効率的だろう。

 今週の購入などは以下。

  ・住信-STAM グローバル株式インデックス・オープン
      手動積立  単価 9,049円  口数 28,820口  金額 26,079円

 投資状況(グラフ)はここをクリック。

2008年下期運用経過 | Trackback:(0) | Comments:(4)
2008/07/23 (Wed) 00:23:32
新興国の成長は続くだろうが・・・(その3)
 前々回の「新興国の成長は続くだろうが・・・(その1)」と前々回の「新興国の成長は続くだろうが・・・(その2)」で、新興国の成長と株価について思うことを書いた。今回は、そうは言っても・・・という内容を書いて締めくくりとしたい。

 新興国は昨年までの上昇でもPERなどの指標でみると異常なまでに割高であるとは言えないという意見もある。バブルではなく今は適正な調整の中にあるのかもしれない。成長が続けば株価は適正水準、むしろ割安になるのはそれほど遠い将来ではないのかもしれない。

“新興国の成長は続くだろうが・・・(その3)”の続きを読む>>
投資の考え方 | Trackback:(0) | Comments:(3)
2008/07/21 (Mon) 00:29:19
新興国の成長は続くだろうが・・・(その2)
 前回の「新興国の成長は続くだろうが・・・(その1)」では新興国の成長は続くが懸念も大きいことを書いた。今回はその懸念とは何かについて書こうと思う。

 それは私が投資をはじめた頃までさかのぼる。私が初めて投資をしたのは1999年6月だ。この年はITバブルが起こっていた頃だが、私が株価の上昇に目がくらんで投資をはじめたのではない。1999年6月にはまだITバブルというふうには言われていなかったと思うし、まだ株価もそれほど上昇していなかったと思う。たまたま投資をはじめた時期とITバブルの時期が重なっただけである。

“新興国の成長は続くだろうが・・・(その2)”の続きを読む>>
投資の考え方 | Trackback:(0) | Comments:(4)
2008/07/20 (Sun) 00:30:56
新興国の成長は続くだろうが・・・(その1)
 私の住んでいる地域では梅雨が明けて今日は暑かった。というか、先週から暑かった。これからが夏本番で、今年も暑くなりそうな気配だ。それに比べて株式相場は梅雨明けしない。梅雨というより台風に襲われている感じがしないでもない。

 そんな軟調な株価だが、日本だけでなく世界的にそうなっている。昨年堅調だった新興国の株式もさすがに下落がきつい。例えばインドのSENSEX指数は高値から約40%の下落、中国の上海総合指数は高値から50%以上の下落となっている。

 この新興国の株式だが、この先はどうなるのであろうか?今の下落は一時的なものなのだろうか?先のことはどうなるかわからないのだが、今回は新興国の株価についての個人的な思いを書きたいと思う。

“新興国の成長は続くだろうが・・・(その1)”の続きを読む>>
投資の考え方 | Trackback:(0) | Comments:(0)
2008/07/19 (Sat) 01:58:52
運用経過(2008年07月18日)
 アメリカ株は、先週末に原油価格の上昇などを嫌気して大きく下落し、異例の日曜日に政府系住宅金融公社に対する救済策が発表されたが、政府系住宅金融公社に対する金融不安は強く、大きく下落した。その後もずるずると下げる展開となったが、予想を上回る決算発表などもあり、大きく上昇し、原油価格が下落するなどもあって、連日で大幅上昇が続いた。

 日本株は、先週末のアメリカ株が大きく下落したことなどから、下落して始まったが、アメリカ政府系住宅金融公社に対する救済策が発表され、下げ幅を縮めたものの、続かず、円高が進行したことなどもあり、大きく下落した。その後も軟調な動きが続き、アメリカ株が上昇すると、合わせるように上昇するものの上値は重く、週末も下落して終了した。

 保有の資産は全体では小幅に下落した。政府系住宅金融公社のフレディマック、ファニーメイが日本の経済ニュースでも連呼され、これだけ日本で有名になったのは初めてではなかろうか。救済策が発表されたが、それだけ問題の根は深いということかもしれない。日本のバブルが崩壊したときには住専に公的資金が投入されたが、今アメリカで起こっていることも構図は似ている感じがする。いや、もしかしたらもっと深刻かもしれない。サブプライムローン問題は終盤を迎えたのか、それとも序章が始まったに過ぎないのか、今後が注目される。

 投資状況(グラフ)はここをクリック。

2008年下期運用経過 | Trackback:(0) | Comments:(0)
2008/07/17 (Thu) 00:28:01
夏のボーナス、6年ぶりに減少
 一部の会社を除いて夏のボーナスがほぼ出そろったと思われる。私の勤める会社は1か月以上前に出てしまったので、はるか昔のことのように感じる。ボーナスをリスク商品に投資する衝動にもかられたが、なんとか踏みとどまり、ネット銀行の定期預金に入れた。

 最近また株価が大きく下がっているが、昨年までの好景気の反動で今後景気が後退するのではないかと予想はしていたものの、今年はまだ景気後退も顕著にはならないだろうと思われた。だが、景気後退の足音は確実に近付いているようで、2、3日前の新聞に夏のボーナスが6年ぶりに減少したと報じられていた。平均支給額でわずかに0.3%の減少とのことだが、こんなに早くも数字となって表れるというのは予想していなかった。

“夏のボーナス、6年ぶりに減少”の続きを読む>>
その他雑感 | Trackback:(0) | Comments:(4)
2008/07/13 (Sun) 00:00:45
2008年上期運用結果
 2008年上期(半年間)の運用成績をまとめた。

  期首 期末 損益 損益%
全体 3,431,481円 3,040,737円 -390,744円 -11.39%

 1割強のマイナスとなった。金額にすると40万円近いマイナスで結構大きいが、まあ想定の範囲内だ。マイナスで残念だというよりは安く買えてよかったという印象が強い。1年くらい前にはもっと価格が高い水準で高い買い物をしていただけに、それを打ち消す内容となってちょうどよいという感じがしている。

 個別に見ると「iShares S&P 500 Index Fund」など外国株式クラスが最も悪く、「さわかみファンド」の日本株式クラスがそれに続く。外国債券クラスに入れている「バンガード・ウェルズリー・インカム・ファンド」はドル安の影響を大きく受けて円換算では10%近いマイナス、同じく外国債券クラスの「PRU海外債券マーケット・パフォーマー」は円換算で小幅なマイナスにとどまった。「世銀債(豪ドル5.24%、3.5年)」だけが円換算でプラスとなった。


“2008年上期運用結果”の続きを読む>>
2008年上期運用経過 | Trackback:(0) | Comments:(7)
2008/07/12 (Sat) 02:58:52
運用経過(2008年07月11日)
 アメリカ株は、FRBが金融市場が一段と悪化する可能性を示唆したなどから、下落して始まったが、原油価格が下落したことなどから、大きく反発した。しかし、イランがミサイルを発射し地政学的リスクが高まったことなどで、大きく下落し、ダウ・ケミカルがM&Aを発表したことなどを好感して、大きく上昇した。

 日本株は、先週末の欧州市場が下落したことなどを受けて、下落して始まったが、為替が円安に振れたことなどを好感して、上昇に転じた。しかし、翌日には再び大きく下落し、機械受注が予想を大幅に上回ったものの、買いは続かず小幅な上昇にとどまり、週末もさえない動きで下落して終了した。

 保有の資産は全体では小幅に下落した。先週まで続いていた連続下落は途切れたが、依然として軟調な動きが続いている。おかげで今月の自動積み立ては安く買えたと思うが、さらに下げそうな雰囲気が漂っており、下旬に控えた手動積立ではもしかしたらさらに安く買えるかもしれない。この下落は安値で仕込める好機ととらえたいところだ。

 今週の購入などは以下。

  ・バンガード・ウェルズリ・インカム・ファンド
       口座管理料支払  70円

  ・iShares S&P 500 Index Fund
       分配金受取   1,618円

  ・iShares MSCI EAFE Index Fund
       分配金受取   4,461円

  ・住信-STAM グローバル株式インデックス・オープン
      定期積立  単価 8,882円  口数 22,518口  金額 20,000円


 投資状況(グラフ)はここをクリック。

2008年下期運用経過 | Trackback:(0) | Comments:(0)
2008/07/10 (Thu) 01:28:14
洞爺湖サミット
 今回は資産運用とは関係ない話題です。

 7月7日から行われた洞爺湖サミットが9日に閉幕した。メインの議題は地球温暖化ガスの削減だったようだが、途中の報道を聞いたところでは、他人事のようで無責任なことを言っている国があるなあと感じた。具体的には米国は「中国やインドなどの新興国が削減しないと意味がない」と言っていたようだし、新興国は新興国で「先進国が先に削減すべき」と言っていたようだ。

 北極の氷河が多く解けるなど地球規模で温暖化が進んでいることは明らか、このことで環境がどう変わってしまうのか、放ってはおけないと感じるのだが、米国や新興国の発言は自分には関係ないと言わんばかりの内容ではないだろうか。環境が変わってしまえば当然自分たちも大きく影響を受けるはずなのに。

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その他雑感 | Trackback:(0) | Comments:(0)
2008/07/06 (Sun) 02:04:32
大きく見える損失は騒ぎたてるべきなのか?
 7月4日(金)の朝のことだったと思うが、身支度をしながらTVを見ていたら、公的年金の運用で大きな損失を出した、と大騒ぎしていた。数年前の日経平均株価が1万円を大きく割り込むような時期にも同じようなことがあったことを思い出したのだが、また始まったかという感じがした。

 その損失の金額は2007年度の損失額で約5兆8千億円で過去最大、率にして-6.4%とのことだ。ん~、金額は確かに6兆円に迫る金額で、大きく見える損失だが、そんなに騒ぎたてる必要があるのだろうか?リスク商品で運用するからには時には大きな損失を被ることは仕方がないことではないだろうか。

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投資の考え方 | Trackback:(1) | Comments:(5)
2008/07/05 (Sat) 02:32:54
運用経過(2008年07月04日)
 アメリカ株は、原油価格の高騰からスタグフレーションに対する懸念が強く、大きく下落して始まり、ECB(欧州中央銀行)理事会で利上げが行われるとの見方から、軟調な動きが続いた。その後、ISM製造業景気指数が予想を上回るなどの好材料もあり、小幅に上昇するが、週末に控えた雇用統計の悪化を懸念して、大きく下落したが、雇用統計がほぼ予想通りの内容であったことで、小幅に上昇した。

 日本株は、月末のドレッシング買いの期待もあって上昇して始まったが、円高が進行したこともあり下落に転じた。その後は、上昇しても続くことなく大幅下落と小幅下落が続き、週末もいいところなく下落となった。

 保有の資産は全体では大幅に下落した。少し前までは日本株は他国に比べて下落幅が小さいと言われていたが、先々週の後半から今週にかけて日経平均は12営業日連続の下落となった。なんと54年ぶりの記録だそうだが、これが最長の記録ではなく、戦後三番目の記録らしい。最長記録は15日続落ということで、この記録にせまるかどうか、来週が注目される。ん?注目などせず、早く上昇してほしいって?そうかもしれないが、そんな値動きを楽しむくらいの余裕を持ちたいところだ。

 今週の購入などは以下。

  ・バンガード・ウェルズリ・インカム・ファンド
       分配金受取    433円

 投資状況(グラフ)はここをクリック。


2008年下期運用経過 | Trackback:(0) | Comments:(2)
2008/07/05 (Sat) 02:32:27
2008年下期投資状況推移
2008年12月30日時点の投資状況は次のとおり。

なお、以下はリスク資産のみで安全資産(生活防衛資金)は含めていない。

(グラフ画像が最新ものに更新されない場合はブラウザの一時ファイルの削除を行ってみてください。また、FC2のシステムトラブルにより最新のグラフ画像に更新されないことがあります。その点をご承知おきください。)


“2008年下期投資状況推移”の続きを読む>>
2008年下期運用経過 | Trackback:(0) | Comments:(4)
2008/07/03 (Thu) 01:28:20
マネックス証券、米国上場ETFの取り扱いを延期
 既にマネックス証券のサイトでお知らせされているが、6月下旬から取り扱うと発表されていた米国上昇ETFだが、残念なことに延期されてしまった。取り扱い開始時期は7月半ば以降となっており、これまたはっきりとしない内容だ。7月半ばになってさらに延期という事態も匂わせるものだ。

 6月下旬から取り扱うというのが、そもそも無理な日程で焦って発表してしまったのか、それとも思わぬ事態が起こってしまってやむなく延期することになったのか、よくわからない。我々にはわからない様々な事情があるのだろうから、詮索しても仕方がないかもしれない。

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投資信託雑感 | Trackback:(0) | Comments:(0)
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有用な金融機関
個人的に今後の資産運用に有用だと思う金融機関です。

  • SBI証券
    海外ETFは「バンガード トータル ワールド ストック ETF (VT)」など100銘柄以上を安価な手数料で取り扱う。投資信託は1200銘柄以上取り扱い、低コストのインデックスファンドを複数銘柄取り扱っていて、インデックス投資を行える環境が整っている。住信SBIネット銀行のSBIハイブリッド預金を使うとSBI証券の買付余力に自動的に反映されるなどの利点がある。(2013/4/1現在)
  • 住信SBIネット銀行
    SBIハイブリッド預金はSBI証券の買付余力に自動的に反映されるなどの利点の他、全国のセブン銀行、ゆうちょ銀行の提携ATM手数料が無料、預金金利も高水準。月3回まで振込手数料無料、振込日予約、定額自動振込など振込機能も充実。(2013/4/1現在)
  • マネックス証券
    海外ETFは米国上場のものを100銘柄以上取り扱い、手数料は業界最低水準。
    投資信託も多数取り扱い、「バンガード・ウェルズリー・インカム・ファンド」などここでしか買えないものもある。もちろん低コストのインデックスファンドを複数銘柄取り扱っていて、インデックス投資を行える環境が整っている。(2013/4/1現在)
  • 楽天証券
    海外ETFは「バンガード トータル ワールド ストック ETF (VT)」など200銘柄以上を安価な手数料で取り扱う。投資信託は1200銘柄以上取り扱い、低コストのインデックスファンドを複数銘柄取り扱っていて、インデックス投資を行える環境が整っている。(2013/4/1現在)
  • セゾン投信
    バンガード社などと組み、低コストの投資信託(FOF)を直販する。人気の「セゾン・バンガード・グローバルバランスファンド」は株式と債券で世界分散投資ができ、順調に純資産総額を拡大中。「セゾン資産形成の達人ファンド」は当初の日本株式ファンド2つに加えて外国株式ファンドを組み入れ、本格的なファンドに成長中。
投資の参考になった本
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