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Author:fundstory
1999年から投資を始めたが、失敗したなあと思うことも多く、実際の投資経験から本格的な投資について学んでいこうと思う。
基本スタンスは、長期、分散、低コスト、アセットアロケーション。毎月の積立、インデックス投資を基本とする。

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2008/08/31 (Sun) 01:56:37
2009年度の証券税制改正
 麻生太郎自民党幹事長の発言から証券税制改正が騒がしくなっている。証券税制改正が騒がれるのは株価が低迷するといつものことのように感じるので、今回も特別な意外感はない。証券税制改正の記事を日本経済新聞から引用する。

高齢者の株譲渡益、500万円以下非課税に 金融庁要望案

 金融庁が月内にも財務省に提出する2009年度の税制改正要望案が22日分かった。焦点の証券税制は高齢者の株式投資を対象に、500万円以下の譲渡益と、100万円以下の配当金にかかる税金(現行10%)をゼロにするよう要望する方向だ。原則的にすべての個人投資家を対象に、投資額で100万円までの配当を非課税とすることも求める。個人金融資産が潤沢な高齢者を中心に手厚い優遇措置を講じ、東京市場の活性化を促す。



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その他雑感 | Trackback:(0) | Comments:(2)
2008/08/30 (Sat) 03:00:22
運用経過(2008年08月29日)
 アメリカ株は、先週末に原油価格の下落やドルが持ち直していることなどを好感して、大きく上昇したが、週明けには原油価格、ドルともに反転し、先週末の上昇を吐き出してしまう展開となった。その後、消費者信頼感指数が予想を上回る内容だったことなどで小幅に上昇し、4-6月期GDP改定値が上方修正されたことなどから、大きく上昇した。

 日本株は、先週末のアメリカ株が大幅上昇となったことなどから、大きく上昇して始まったが、アメリカ株が反落すると、反落し、さえない動きとなった。その後、売買高が少ない中で小幅な動きとなったが、週末にはアメリカ株の大幅上昇や月末のドレッシング買いの期待もあって、大きく上昇した。

 保有の資産は全体では大幅に上昇した。さえない動きが続いているが、半月ごとに積立(購入)してるので、むしろ安く買えて好感するくらいである。今週は手動での積立を行ったのであるが、安く買えたと思う。特にタイミングを計って購入しているわけではないのだが、安く買えるとなんとも言えぬ嬉しさがある。当然その逆の時もあるのだが。高々数万円ずつの購入なので、多少安く買っても、高く買っても知れており、大勢に影響がない、無駄な喜び、苦しみといったところかもしれない。

 今週の購入などは以下。

  ・住信-STAM グローバル株式インデックス・オープン
      手動積立  単価 8,800円  口数 22,727口  金額 20,000円

 投資状況(グラフ)はここをクリック。


2008年下期運用経過 | Trackback:(0) | Comments:(6)
2008/08/28 (Thu) 00:36:50
北京五輪終わる
 17日間に渡って行われた北京五輪が終わった。仕事が忙しくほとんどTV中継は見られなかったのだが、ネットのニュースや、朝の通勤電車の中で読む新聞で、目にとまったものだけであるが結果は確認していた。期待された通りの結果を出せたもの、期待に添えなかったもの、期待以上の結果を出せたもの、様々であるが、総じて期待通りの結果ではなかったかと思う。

 期待通りの結果を出したと言えば水泳平泳ぎの北島康介選手ではないだろうか。個人で2つの金メダルとメドレーリレーで1つの銅メダル。国民栄誉賞(結局見送りになりそうだが)の話まで出てくるくらいのレベルの高い結果で、日本の誇りでもある。その他にも女子レスリングの吉田沙保里選手、伊調馨選手など、前回のアテネ五輪に続く金メダル獲得はすごいことだと思う。

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その他雑感 | Trackback:(0) | Comments:(0)
2008/08/24 (Sun) 01:00:11
楽天証券、米国株式(ETF)の配当金の受取が「米ドル」に
 既に他のblogでも紹介されているが、8月26日から楽天証券で米国株式(ETF)の配当金の受取が「米ドル」になるそうだ。これまでは配当金が強制的に米ドルから円に変えられて受け取ることになっており、そのため為替手数料が引かれていたのだが、これからは米ドルのまま受け取ることになるので、為替手数料が引かれなくて済む。もちろん、自分で円転すればその時に為替手数料がかかってしまうが。

 配当金を受け取ること自体、あまりうれしいことではない上に、それが強制的に円転されて為替手数料が引かれてしまうというのは泣きたいほどの(ちょっとおおげさか?)ものであった。それが自分で円転しないかぎり為替手数料が引かれないというのはとてもうれしいことだ。

 だが、悩ましい問題も出てきた。それは・・・。

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その他雑感 | Trackback:(0) | Comments:(2)
2008/08/23 (Sat) 01:37:18
運用経過(2008年08月22日)
 アメリカ株は、原油価格の下落もあり、比較的堅調な動きで始まったが、金融機関への懸念が再燃し、一転して大きく下落した。その後、卸売物価指数が予想より悪い内容であったことでスタグフレーションの懸念が依然として強く、大幅に下落したが、週後半は下落の反動などから小幅な上昇が続いた。

 日本株は、このところの下落の反動もあり、大幅上昇で始まったが、アメリカ株の大幅下落を受けて、大きく下落した。その後、売買高が少ない中で、軟調な動きが続き、週末には7月の安値の水準で終了した。

 保有の資産は全体では大幅に下落した。お盆も明けて株式市場に少しは活気が戻ってくるかとも思ったが、逆に売買高が減っているようである。これが投資家の株式に対する評価なのだろう。つまり、株価が上がるどころか下がると思う人の方が勝っていて、買う人が少ないということだろう。こんな時はジタバタせず、のんびり眺めて今後に備えるのもいいだろう。冷静に眺めるとこれまでは見えなかったものが見えてくるかもしれない。

 投資状況(グラフ)はここをクリック。

2008年下期運用経過 | Trackback:(0) | Comments:(0)
2008/08/21 (Thu) 01:31:25
古いPCのデータ削除
 今回は投資とは関係ない話題です。

 1年ちょっと前に新しいPCを買ったのだが、古いPCには移行し忘れたデータが残っている可能性もあって、少しの間家に置いておくことにしていた。その後しばらく経って、古いPCに残し忘れたデータもないだろうと判断してPCを処分しようとしたのだが、今度は逆にデータをきちんと消さないまま第三者に渡ってしまうことが心配になり、そのままになっていた。そのまま時は過ぎて1年以上も経ったわけだ。しかし、全く使わないPCはゴミ以外の何物でもなく、いい加減に処分しなくてはいけないと思った。

 ハードディスク内のデータは普通に削除しても完全に消えるのではなく、データファイルを管理している部分だけを削除したことにしているだけで、データファイル本体はそのままディスク内に残っている。したがって、知識のある人がディスクを操作すると消したはずのデータファイルを復旧することができてしまう。データを完全に消すには特別なソフトを使用する必要があるのだ。

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その他雑感 | Trackback:(0) | Comments:(4)
2008/08/17 (Sun) 01:37:18
過去の8年間を振り返って
 昨年の今頃、

  「過去の7年間を振り返って(その1)
  「過去の7年間を振り返って(その2)
  「過去の7年間を振り返って(その3)
  「過去の7年間を振り返って(その4)

のタイトルで私の昨年までの7年間の運用についてのエントリを書いた。結構好評で、他のいくつかのblogでも紹介していただいた。

 この時はサブプライムローン問題による株価の下落が始まったばかりで、私の運用成績もよい状態であった。ピーク時には損益は+50%までいったものが、サブプライムローン問題の影響によって下落したが、それでも+40%ほどあった。その後、サブプライムローン問題の影響が広がる中で運用成績がどうなったか見たいと思う。

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投資の考え方 | Trackback:(0) | Comments:(8)
2008/08/16 (Sat) 00:40:21
運用経過(2008年08月15日)
 アメリカ株は、先週末に原油価格の下落などを好感して、大きく上昇して堅調な動きとなったが、金融機関への不安が強く、一転して大きく下落した。その後、新規失業保険申請件数が予想よりも悪かったが、ウォルマートなどの予想を上回る決算発表などを好感して、小幅に上昇した。

 日本株は、先週末のアメリカ株が大きく上昇したことなどを受けて、大きく上昇して始まったが、上値は重く、翌日には大きく下落に転じた。アメリカ株が大幅に下落するとつられて大きく下落し、週末にはお盆休みもあって売買高は少なく、方向感のない動きの中、小幅に上昇して終了した。

 保有の資産は全体では小幅に下落した。相変わらずさえない動きだが、昨年の今頃は株価が大きく動いていたように思う。お盆の週は日経平均が連日で下げて週末には900円近い下落となったように記憶している。これに比べたら今年の動きはかわいいものだ。

 今週初めに「住信-STAM グローバル株式インデックス・オープン」の自動積み立てがあった。先週末にアメリカ株が大きく上昇し、その後の約定となってしまい、あまり安く買えなかった。だが、安い水準であるので、まずまずというところかもしれない。

 今週の購入などは以下。

  ・住信-STAM グローバル株式インデックス・オープン
      定期積立  単価 9,073円  口数 22,043口  金額 20,000円


 投資状況(グラフ)はここをクリック。

2008年下期運用経過 | Trackback:(0) | Comments:(0)
2008/08/14 (Thu) 02:01:56
マネックス証券の米国上場ETF取引が開始される
 マネックス証券の米国上場ETF取引が8月12日から開始された。もうこの話題は取り上げなくてもよいかと思ったが、一時はかなり注目していたので、簡単に取り上げることにする。

 詳細内容がどうなるか注目されたが、ちょっと期待外れだったかなと思うようなものだった。特に注目されたのが取り扱う銘柄である。事前にバンガードの「Vanguard Total World Stock ETF(VT)」は入っていないという噂が流れていたが、噂どおり入っておらず、それどころかバンガードのETFは1つも入っていなかった。

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2008/08/10 (Sun) 11:12:22
住信SBIネット銀行の便利な振込機能
 先日、と言っても2か月ほど前になるのだが、定期預金で住信SBIネット銀行の利率が高いことを書いた(参考エントリ「ボーナスが出たというのに」)。今年の春にSBI証券に口座を開いたのを機に住信SBIネット銀行にも口座を開いた。最初はあまり利用するつもりはなかったのだが、定期預金の利率の高さから安全資産の新たな預け先として考えることになった。それでも年に何度か利用する程度でしかないなあと思っていたのだが、少し調べて考えてみると、便利な使い方があることがわかった。

 私は毎月家賃の振込を行う必要があり、これまでは新生銀行のインターネットバンキングの振込を利用していた。振込手数料無料の回数が以前は5回/月あったものが、3回/月に減り、先月からは1回/月に減ったのだが、それでも1回/月あれば私には十分であった。ただ、面倒なのは数か月に1度、給与振り込みの某メガバンクの口座から新生銀行の口座に入金することであった。これにはATMを利用する必要があり、ATMまで足を運ぶ必要があるため、結構面倒に感じていた。

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2008/08/09 (Sat) 02:19:27
マネックス証券の米国上場ETFの取り扱いは8月12日からと正式発表!
 長らく待たされていたマネックス証券の米国上場ETFの取り扱いだが、8月12日からと正式に発表された。もう少し先に延びるかと思っていたのだが、意外に早い取り扱い開始となるようだ。ただ、前回発表された内容のままで、詳細内容はなかった。

 ただ、

取扱銘柄はバラエティ豊か

NYダウ採用の30銘柄に加え、話題の米国上場ETFも54銘柄と充実のラインナップ。

取扱銘柄はこれからどんどん追加予定!ご期待ください。


ということで、海外ETFだけみると取り扱い銘柄数は楽天証券に匹敵するか、それを超える可能性もある。今後の可能性を感じさせる内容だ。

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2008/08/09 (Sat) 01:48:50
運用経過(2008年08月08日)
 アメリカ株は、先週末発表の雇用統計が悪い内容だったものの予想されたほどの悪さではなかったことなどで、小幅に下落し、インフレ懸念や金融機関の悪い内容の決算発表などを受けて、軟調な動きとなった。その後、原油価格の下落や、ISM非製造業景気指数が予想を上回るなどで、大きく反発したが、AIGグループが赤字決算を発表するなど、依然として金融機関の決算内容が悪いことなどを嫌気して、大きく下落した。

 日本株は、先週末のアメリカ株が下落したことなどを受けて、下落して始まり、軟調な動きが続くも、アメリカ株が大きく反発すると、日本株も大きく反発した。その後、機械受注統計が予想を上回る内容となったが、上値の重さから下落に転じ、週末も下落する展開となったが、反動も買い戻しもあり、小幅な上昇で終了した。

 保有の資産は全体では小幅に上昇した。相変わらず株価が大きく変動しているが、この辺でひとまず下値を固めようとしている動きなのか?それともさらに下落する前ぶれなのか?どちらにしても、少額ずつの積立投資なので、あまり動揺することなく進められていると思う。

 投資状況(グラフ)はここをクリック。


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2008/08/07 (Thu) 01:17:41
GMって債務超過だったんだ?
 8月2日の日本経済新聞の記事を見てはじめて知ったのだが、アメリカの自動車最大手のGM(ゼネラル・モーターズ)が債務超過になっている。この4-6月期決算で債務超過に陥ったのではなく、2006年末にはすでになっていたようだ。債務超過の金額も半端ではなく570億ドル、日本円に換算すると約6兆円と非常に大きな金額に上る。

 この1、2年でGMの経営危機説が何度もニュースになっていたが、「何で?」という思いを個人的には持っていたのだが、債務超過ということでこれまでの疑問が解けた。それにしてもあのGMが債務超過に陥り経営の危機に瀕しているとは、これも時代の流れなのだろうか?

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2008/08/03 (Sun) 00:10:25
マネックス証券が米国上場ETF・株式取り扱いの概要を発表
 先週、マネックス証券が米国上場ETF・株式取り扱いの延期を発表したばかりだが、今週の木曜日に「米国上場ETF・株式の取扱い開始時期の遅延について」とのお知らせがwebサイトに発表されていた。この見出しを見たときには「長期の延期」のお知らせではないかとも思ったのだが、内容を読んでみると8月中の取り扱い開始を目指しているということと、取り扱いの概要が示されていた。

 とりあえず長期の延期ではなかったので安心した。しかし、概要を見てみると期待を高まらせるものがある一方でちょっと期待外れの内容もあった。個人的に期待していたのは、取り扱うETFの銘柄と取引手数料だ。

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2008/08/02 (Sat) 01:59:50
運用経過(2008年08月01日)
 アメリカ株は、新規住宅販売数が予想を上回るなどで、上昇して始まったが、地銀2行が破綻したことなどもあって、大幅に下落した。その後、メリルリンチが増資を発表するなどのニュースが好感され、大きく上昇し、原油価格が落ち着いていることなどもあって、堅調な動きとなったが、4-6月期GDP速報値が予想を下回ったことなどで、大きく下落した。

 日本株は、先週末のアメリカ株が比較的堅調だったことなどから、上昇して始まったが、アメリカ株が大きく下落すると、同じように下落した。その後、アメリカ株の反発や、為替が円安ドル高に振れたことなどを好感して、大きく上昇したが、週末もアメリカ株の大幅下落の影響などを受けて、大きく下落した。

 保有の資産は全体では小幅に下落した。日本では内閣改造を行ったようだが、昨日の日本経済新聞朝刊に

改革路線を継続できるかどうかが焦点だ


と書かれていたが、なんだか違和感を持った。というのは、今の内閣は小泉内閣の時と比べると改革路線が大幅に後退していることは明らかで、改革路線を引いているとはまったく思えないからだ。株価もそれを表しているのではないだろうか?生産性の低い公的機関の構造改革をきちんと行ってもらいたいものだ。

 投資状況(グラフ)はここをクリック。


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有用な金融機関
個人的に今後の資産運用に有用だと思う金融機関です。

  • SBI証券
    海外ETFは「バンガード トータル ワールド ストック ETF (VT)」など100銘柄以上を安価な手数料で取り扱う。投資信託は1200銘柄以上取り扱い、低コストのインデックスファンドを複数銘柄取り扱っていて、インデックス投資を行える環境が整っている。住信SBIネット銀行のSBIハイブリッド預金を使うとSBI証券の買付余力に自動的に反映されるなどの利点がある。(2013/4/1現在)
  • 住信SBIネット銀行
    SBIハイブリッド預金はSBI証券の買付余力に自動的に反映されるなどの利点の他、全国のセブン銀行、ゆうちょ銀行の提携ATM手数料が無料、預金金利も高水準。月3回まで振込手数料無料、振込日予約、定額自動振込など振込機能も充実。(2013/4/1現在)
  • マネックス証券
    海外ETFは米国上場のものを100銘柄以上取り扱い、手数料は業界最低水準。
    投資信託も多数取り扱い、「バンガード・ウェルズリー・インカム・ファンド」などここでしか買えないものもある。もちろん低コストのインデックスファンドを複数銘柄取り扱っていて、インデックス投資を行える環境が整っている。(2013/4/1現在)
  • 楽天証券
    海外ETFは「バンガード トータル ワールド ストック ETF (VT)」など200銘柄以上を安価な手数料で取り扱う。投資信託は1200銘柄以上取り扱い、低コストのインデックスファンドを複数銘柄取り扱っていて、インデックス投資を行える環境が整っている。(2013/4/1現在)
  • セゾン投信
    バンガード社などと組み、低コストの投資信託(FOF)を直販する。人気の「セゾン・バンガード・グローバルバランスファンド」は株式と債券で世界分散投資ができ、順調に純資産総額を拡大中。「セゾン資産形成の達人ファンド」は当初の日本株式ファンド2つに加えて外国株式ファンドを組み入れ、本格的なファンドに成長中。
投資の参考になった本
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