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Author:fundstory
1999年から投資を始めたが、失敗したなあと思うことも多く、実際の投資経験から本格的な投資について学んでいこうと思う。
基本スタンスは、長期、分散、低コスト、アセットアロケーション。毎月の積立、インデックス投資を基本とする。

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2009/04/28 (Tue) 00:14:22
豚インフルエンザ
 新聞やテレビのニュースでは豚インフルエンザが報道されている。以前は鳥インフルエンザが脅威となって襲ってくる可能性があるというのがよく報道されていたのだが、それではなく豚インフルエンザが先に発生して報道されている。

 豚インフルエンザが発生したのはメキシコで、アメリカやカナダの他、ニュージーランド、スペインなど広範囲に広がってしまっているようだ。4月27日時点でメキシコでは1.6千人以上もの人が感染し、死者が100人を超えた模様。人から人へ感染しているようだ。WHO(世界保健機関)は緊急委員会を開き、事務局長は「深刻な状況だ」と述べたとのこと。

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その他雑感 | Trackback:(0) | Comments:(2)
2009/04/26 (Sun) 00:09:23
世界の金融機関の損失額は約400兆円とIMFが推計
 4月22日の日本経済新聞で読んだのだが、IMF(国際通貨基金)は、金融危機と景気後退により世界の金融機関が日米欧の市場で被る貸し出しの損失は4兆0540億ドル(約400兆円)に上るとの推計を発表したそうだ。なんとも400兆円とはすごい金額だ。確か、1990年代初めに日本のバブルが崩壊した後に処理した不良債権額は100~130兆円と言われていたと思うが、これをはるかに大きく超え、3倍以上に上る金額だ。

 その約400兆円のうち、アメリカが2兆7120億ドル(約270兆円)、ヨーロッパが1兆1490億ドル(約115兆円)、日本が1490億ドル(約15兆円)となっており、サブプライムローン問題の震源地であるアメリカが断トツで大きい。ヨーロッパもかなり大きい金額だが、これらに比べると日本はかなり少ないものの意外に大きいなあというのが個人的な印象だ。

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2009/04/25 (Sat) 02:31:51
運用経過(2009年04月24日)
 アメリカ株式は、先週末にシティグループの四半期決算が予想よりよい内容であったことなどで、小幅に上昇して始まったが、バンク・オブ・アメリカの四半期決算が予想より上回ったものの、貸倒引当金が拡大したことが嫌気され、大きく下落した。その後、ガイトナー財務長官の大多数の銀行は十分な資本があるとの議会証言が好感されて、大きく上昇した後、強弱の材料が交錯して、乱高下した。

 日本株式は、これから本格化する決算発表を控えて様子見が強く、下落して始まったが、景気や企業業績の早期回復を期待して、切り返すものの、アメリカ株式の大幅下落もあって、大きく下落した。その後、アジアの主要な株式相場が軟調だったこともあり、上値が重かったが、押し目買いも多く見られて、大きく上昇した後、為替が円高に振れていることなどもあって、大きく下落した。

 保有の資産は全体では小幅に下落した。株価は上抜けず、下値も限定的となり、こう着状態とも言えるのだが、このように低い株価で停滞するのは、慣れてしまえば安心して見ていられるかもしれない。それは、大きく下げないのであまり不安になることが少なく、低い株価が長く続くのはそれだけ安く買えるということであるから。

 投資状況(グラフ)はここをクリック。

2009年上期運用経過 | Trackback:(0) | Comments:(0)
2009/04/23 (Thu) 00:01:27
日経マネー「2009年個人投資家調査」の調査結果
 2か月ほど前になるが「日経マネー、個人投資家アンケート募集中」でアンケートを募集していることを紹介するエントリを書いたのだが、その調査結果が日経マネー6月号の『1万人調査で分かった!今、もうけている人の黄金習慣』という特集となっているようだ。また、アンケート回答者にはアンケート調査結果が見られるように調査結果のダウンロード方法などを案内するメールが届いているようだ。私のところにもそのメールが届いており、早速調査結果を見てみた。

 アンケート調査結果は日経マネー6月号の紙面になっており、また今回の調査結果ダウンロードはアンケート回答者限定なので、あまり詳細な内容を書くことは控えることにするが、いくつか感想を述べたいと思う。感想は個人的なものなので、その点はご承知おきを。

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その他雑感 | Trackback:(0) | Comments:(3)
2009/04/19 (Sun) 02:49:05
「しぶとい分散投資の会」で楽しんできた
 「Passiveな投資とActiveな未来」のybさんが「しぶとい分散投資術―世界金融危機でわかった!」を書かれた田村 正之さんとの「しぶとい分散投資の会」を企画され、私も誘っていただいた。他に参加されたメンバーは

  ・水瀬 ケンイチ さん (「梅屋敷商店街のランダム・ウォーカー」)
  ・ゆうき さん (「ホンネの資産運用セミナー」)
  ・NightWalker さん (「NightWalker's Investment Blog」)
  ・renny さん (「rennyの備忘録」)
  ・イーノ さん (「投資信託のブログ|ファンドの海」)
  ・とよぴ~ さん (「カウンターゲーム」)
  ・モンチ さん (「小金持ち父さんの資産設計塾(?)」)

のブロガーに加えて

  ・山崎 元 さん (「評論家・山崎元の「王様の耳はロバの耳!」」)

も参加された。

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その他雑感 | Trackback:(5) | Comments:(4)
2009/04/18 (Sat) 00:51:44
運用経過(2009年04月17日)
 アメリカ株式は、アメリカ財務省がGMに債務削減交渉の頓挫に備えて破産法申請の準備をするよう命じたと報道されたことを嫌気して、大きく下落して始まり、ゴールドマン・サックスが予想を上回る決算を発表したものの、3月の小売売上高が-1.1%と予想外のマイナスとなり、大幅に下落した。その後、ベージュブックで大都市圏での景気悪化のペースが鈍化しているとの発表があり、大きく上昇し、JPモルガンの決算が予想を上回る内容だったこともあり、大きく上昇した。

 日本株式は、先週末のアメリカ株式市場が休場だったことで、方向感のない動きで始まり、その後もアメリカ株式が軟調な動きとなったこともあり、小幅な下落が続いた。その後、為替が円高に振れたことなどから引き続き軟調な動きが続いたが、アメリカ株式が反発すると、日本株式も大きく反発するものの、中国のGDPは低めの数字となったこともあり上げ幅を縮め、週末には大きく上昇したが、上昇力が弱いまま終了した。

 保有の資産は全体では小幅に上昇した。アメリカ自動車大手のGMが救済されるのか、いったん破たんさせてから再生されるのか、この辺の処理のされ方で株式市場は一喜一憂しそうである。破産法申請の可能性が高いようにも思うが、その影響がどのくらいになるのかよくわからず、その後の株価の予想も難しいと感じる。ただ、1つの問題が解決することになり、一連の問題解決に向けて1歩前進となることには間違いがないと思う。

 今週の購入などは以下。

  ・iShares S&P 500 Index Fund
       分配金受取   13.55ドル

  ・個人向け国債16
      金利受け取り  83円

  ・個人向け国債20
      金利受け取り  83円


 投資状況(グラフ)はここをクリック。

2009年上期運用経過 | Trackback:(0) | Comments:(0)
2009/04/17 (Fri) 02:00:52
マネー・カレッジ「ゲストセッション」に行ってきた
 4月16日(木)にマネー・カレッジの「ゲストセッション」があった。マネー・カレッジ代表の木田知廣さんからお誘いのメールをいただき、出席した。「ゲストセッション」は2回目の開催のようで、今回のゲストは中桐啓貴さんで、「会社勤めでお金持ちになる人の考え方・投資のやり方―「投資」と「給料」で着実にお金を増やす方法 (アスカビジネス)」などの著書が有名だ。

 まずは木田さんの挨拶から始まったのだが、私はネットの写真を見て、ゆったりとしたペースで話される人だという勝手なイメージを持っていたのだが、まったく違っていて、きびきびとしたキレの良さを感じさせる話し方で、もちろん話す内容にもキレを持っていた。

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その他雑感 | Trackback:(0) | Comments:(0)
2009/04/16 (Thu) 00:03:45
某ファーストフード店のミス
 忙しい日々が続いているのだが、夜遅くなると味や食材の良さよりも時間の節約が優先してファーストフードを利用することが多くなってしまう。以前、「ファーストフード店の様々な対応」で、某ファーストフード店のミスについて触れたが、またもやミスがあった。前の時にはサラダのドレッシングが入っていなかったという些細なミスであったのだが、今回はメインのバーガーが入っていなかったという大きなミスであった。

 夜遅くというか深夜だったのだが、さすがに入っていなかったモノがモノだっただけに、買った店に電話をした。噂には、こういう場合、入っていなかった品を届けてくれるということも聞いたことがあったので、それを期待しての電話であった。しかし、電話をすると「時間が夜遅く人手も少ないので、後日ミスしてしまった品を渡すので店に来てくれないか?」という意外な答えであった。

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その他雑感 | Trackback:(0) | Comments:(4)
2009/04/11 (Sat) 23:53:13
fc2の広告表示に対する感想
 4月10日(金)、夜に家に帰ってきて自分のblogを見たら、なんかいつもと違うことに気づいた。付けたはずのない広告が表示されており、何だこれは?と思った。前日はエントリのアップを行っておらず、自分の操作ミスなどはないはずだ。fc2のblogシステムで広告が強制的に表示されるようになったのか?ということも考えたが、そんなお知らせが出ていたかな?と疑問に思った。

 blogの管理画面の「FC2インフォメーション」も見たら「【ブログ】アカマイの高速コンテンツ配信システム導入と広告表示について」というのが出ており、これか、と思った。このタイトルからは自分に関係がないものと内容はチェックしていなかったのだ。内容を見るとまさにこのこと。blogが高速表示される代わりに広告を表示するというものだ。幸い、高速表示せず広告も表示しないことにできるということで、まずは広告表示しないように設定を変更した。

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その他雑感 | Trackback:(0) | Comments:(0)
2009/04/11 (Sat) 02:04:53
運用経過(2009年04月10日)
 アメリカ株式は、先週末発表の3月の雇用統計で、非農業部門の雇用者数が66.3万人も減少し、失業率も8.5%と悪い内容であったものの、予想の範囲内のものであったことで、小幅に上昇して始まったが、IBMによるサン・マイクロシステムズの買収交渉が頓挫したことなどで、小幅に下落し、IMFが世界の不良債権額が4兆ドルにも達するとの発表もあって、大きく下落した。その後、生命保険会社が不良資産救済プログラムの支援を受けるのを財務省が認める見通しとの報道を好感して、小幅に上昇し、米銀大手のウェルズファーゴが第1四半期の収益が予想を大きく上回る史上最高益になるとの発表などから、大きく上昇して終了した。

 日本株式は、先週末のアメリカ株式が堅調だったことなどを受けて、上昇して始まったが、利益確定売りなども多く上値が重い動きとなり、しだいに小幅に下落した。その後、アメリカ株式が大きく下落すると、合わせるように大きく下落したが、機械受注統計が予想に反してプラスとなったことを好感して、大きく上昇し、円高が一服して円安傾向になっていることなども好感して、小幅に上昇した。

 保有の資産は全体では小幅に上昇した。株価は回復傾向にあるが、これは一時的なものと見ている人が多いようだ。私もそれと同じ考えなのだが、経済指標で下げ止まりとみられるようなものもいくつか見られ始めてきており、もしかしたら意外に下げないのかもしれない。いつも言うことだが、先のことはどうなるかわからないので、あまり自分や他人の予想に頼らず、のんびりとこれまでの投資ペースを続けていきたいと思う。

 今週の購入などは以下。

  ・住信-STAM グローバル株式インデックス・オープン
      定期積立  単価 5,071  口数 39,440口  金額 20,000円


 投資状況(グラフ)はここをクリック。

2009年上期運用経過 | Trackback:(0) | Comments:(0)
2009/04/08 (Wed) 01:48:06
北朝鮮がミサイル(?)発射するも、株価は落ち着きをみせる
 4月5日(日)に北朝鮮がミサイル(?)を発射した。第1段ブースターは日本海に落下し、2段目以降が日本上空を通過し、太平洋に落下したということだ。今回の発射は北朝鮮は人工衛星と言っており、人工衛星なら軌道に乗ることなく落下したため、失敗に終わったことになるが、北朝鮮は成功と発表しているようだ。

 ミサイルなら、他国の上空を通過させるということで、日本やアメリカなどを挑発する危険な行為である。断じて許されるものではない。北朝鮮は経済的に困っていると言われている国であり、そういう中で軍事的なことにお金を使うというのは、非常に問題な行為であるだろう。

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相場雑感 | Trackback:(0) | Comments:(2)
2009/04/04 (Sat) 23:58:14
運用成績は大きなマイナスとなっているが、分散が大事だと感じる
 4月に入り寒い日が続いていたが、関東ではようやくその寒さも和らいできたようである。街中には桜の花も目立ち始めてきて、春の訪れを感じさせる。まだ風は強く、風の冷たさも感じられるところではあるが、段々と春の暖かさを感じられるようになってくるのではないだろうか。

 1年の1/4が終わり、投資関係のblogでは3月末時点の運用結果を紹介しているものを見かける。この1、2年で投資を始めた人は大きなマイナスとなっている人が多く、特に株式クラスは半分以下にまで落ち込んでしまっていることも珍しくない。半分以下と簡単に言うが、実際に経験してみるとそのつらさは非常に大きいと思う。

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投資の考え方 | Trackback:(0) | Comments:(5)
2009/04/03 (Fri) 23:44:23
運用経過(2009年04月03日)
 アメリカ株式は、先週末にこのところの急上昇の反動もあり、大きく下落して始まり、オバマ政権がGMとクライスラーの再建計画が不十分な内容だと拒否し、連邦倒産法申請の懸念が強くなり、大きく下落した。その後、消費者信頼感指数などが予想ほど改善しなかったが、大幅下落の反動もあり、小幅に上昇し、2月の中古住宅販売保留指数がプラスに転じたことなどから、大幅に上昇し、時価会計ルールの実質的な緩和が決定されたことを好感して、大きく上昇した。

 日本株式は、2月の鉱工業生産指数が-9.4%と5か月連続のマイナスとなったことや、アメリカのGMやクライスラーの破たん懸念が強まったことなどで、大きく下落して始まり、先行きの不透明感も強く軟調な動きが続いた。その後、3月の日銀短観が過去最悪の数値となったが、3カ月先の見通しが約3年ぶりに改善したことを好感して、大きく上昇し、アメリカ株が堅調なことを追い風に大幅上昇が続いたが、週末には急激な上昇に対する警戒感も強くなり小幅な上昇にとどまった。

 保有の資産は全体では小幅に上昇した。今週は大きく上昇したなあという感じがしていたのだが、週初のGM、クライスラーの破たん懸念から大幅に下落した影響が大きかったようで、トータルでは小幅に上昇にとどまってしまったようだ。それはそれとして、時価会計ルールの緩和が好感されているようなのはちょっと違和感を感じる。一部でも言われているが、時価会計が徹底されないとどれだけの額の不良債権があるかどうかわからず、それで株式を買う人が増えてくるとは思えないのだ。時価会計の強化が不良債権処理を加速させ、金融危機の解決の近道となるのではないだろうか?

 今週の購入などは以下。

  ・バンガード・ウェルズリ・インカム・ファンド
       分配金受取    365円


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