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Author:fundstory
1999年から投資を始めたが、失敗したなあと思うことも多く、実際の投資経験から本格的な投資について学んでいこうと思う。
基本スタンスは、長期、分散、低コスト、アセットアロケーション。毎月の積立、インデックス投資を基本とする。

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2009/06/29 (Mon) 23:58:40
株式投資信託を購入してから丸10年が経過
 以前、「投資信託を購入してから丸10年が経過」で書いたように、私が初めて投資信託を購入したのは1999年4月27日だが、この時の投資信託はMMFで公社債投資信託であった。その後、株式投資信託を購入したのは1999年6月28日で、株式投資信託を購入して丸10年が経った。

 初めてMMFを購入した後、投資信託というものの仕組みが少しずつ分かってきた。MMFの月次レポートを見るとどういう債券で運用されているかがわかり、信託報酬などの手数料が取られるものの、その他の運用益は基本的にMMFの購入者に支払われる。銀行などがお金を貸して得られる金利の内、ほんの一部が預金者の利息となる預貯金とは決定的に違うことがそれまで以上によく分かった。

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投資信託雑感 | Trackback:(0) | Comments:(0)
2009/06/28 (Sun) 00:31:34
「ドイチェ・世界株式ファンド」運用報告書(2009年4月27日決算)
 4月27日に第21期の決算を行った「ドイチェ・世界株式ファンド」の運用報告書を取り上げる。

 第21期(半年間)の運用成績は以下の通り。

  ドイチェ・世界株式ファンドB  +4.9%
  MSCIコクサイ指数        +6.2%

 運用成績はわずかなプラスとなったが、ベンチマークと比べると-1.3%の差が生じた。この差はいつものように「ベンチマークに含まれる銘柄を全て保有するのではなく、最適化法(ファンドとベンチマークの価格変動特性のズレが最も小さくなるように、投資銘柄とそのウェイトを求める方法)を用いていることによるものです」と記載されているが、「STAM グローバル株式インデックス・オープン」の運用報告書のようにもう少しその要因を書いてほしいと思う。

“「ドイチェ・世界株式ファンド」運用報告書(2009年4月27日決算)”の続きを読む>>
運用報告書 | Trackback:(0) | Comments:(0)
2009/06/27 (Sat) 01:04:28
運用経過(2009年06月26日)
 アメリカ株式は、景気回復の勢いが弱いとの懸念が高まり、小幅な動きで始まった後、世界銀行が大半の主要国の2009年度成長率予測を下方修正したこともあり、大きく下落した。その後、FOMCの声明を控えて様子見が強くなり、FOMCの声明で経済は当面弱い状態が続くと指摘したことで、続落したが、家庭用品小売大手ベッド・バス・アンド・ビヨンドBBBYの決算が予想外に増益となったことを好感し、小売り株や住宅建設株が主導して、大きく上昇した。

 日本株式は、アメリカのFOMCを控えて様子見が強い中で、小幅に上昇して始まったが、アメリカ株の急落もあって、日本株も大きく下落した。その後、アジア株の上昇もあって、小幅に上昇したが、アメリカFOMCを通過して米金利上昇も限定的であったことから、大きく上昇し、来週の鉱工業生産指数や日銀短観を控えて、小幅な上昇で終了した。

 保有の資産は全体では、ほぼ変わらずだった。こんな感じで株価が低迷するのは、なんともじれったい感じがするかもしれないが、そんな時に慌てずじっと我慢することも必要だろう。むやみに売り買いして動いても、株価は思いとは逆の動きをすることが多いと感じるからだ。じれったさを楽しむくらいの余裕を持ちたいものである。

 今週の購入などは以下。

  ・住信-STAM グローバル株式インデックス・オープン
      手動積立  単価 5,565円  口数 35,939口  金額 20,000円

 投資状況(グラフ)はここをクリック。

2009年上期運用経過 | Trackback:(0) | Comments:(2)
2009/06/24 (Wed) 00:24:40
平均って、「加重平均」じゃなかったの?
 先日、「投信手数料が6年連続で上昇」で投資信託の手数料が上昇していることを書いたのだが、内藤忍氏の「直感、元データ、「なぜなぜ5回」で新聞記事の理解度を高めよう」(SHINOBY'S WORLD)によると、「事実を正確に伝えているとも言えない」とのことだ。

 これは、日本経済新聞のデータが「単純平均」によるもので、モーニングスターの「加重平均」のデータによると手数料は下がっているとのことだ。最近は投資信託から資金が流出しているニュースを何度も耳にしていたので、手数料が上がっているというのはヘンだなと思っていたのだが、これでちょっと納得だ。

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投資信託雑感 | Trackback:(0) | Comments:(0)
2009/06/21 (Sun) 00:26:20
「STAM グローバル株式インデックス・オープン」運用報告書(2009年05月11日決算)
 5月11日に第3期の決算を行った「STAM グローバル株式インデックス・オープン」の運用報告書を取り上げる。運用報告書自体は少し前にweb上にアップされていたようであるが、紙の運用報告書は1週間ほど前に届いた。個人的には、ファンドの購入者、保有者が先に見られるように、web上には少し時間が経ってからアップするようにしてほしいと思う。

 さて、第3期の運用成績は+2.0%という小幅な上昇となった。ベンチマークは+2.2%%と-0.2%の差が出ている。この差は、為替評価日格差要因-1.26%、配当金要因+1.39%、信託報酬要因-0.31%、その他-0.03%ということで、ほぼ理由の付く差であり、インデックスに連動する運用ができていたと言ってよいと思う。

“「STAM グローバル株式インデックス・オープン」運用報告書(2009年05月11日決算)”の続きを読む>>
運用報告書 | Trackback:(0) | Comments:(2)
2009/06/20 (Sat) 01:09:55
運用経過(2009年06月19日)
 アメリカ株式は、先週末にディフェンシブ銘柄に資金が移る中で小幅に上昇して始まったが、ニューヨーク州製造業業況指数が予想外に悪化したことから景気に対する楽観的な見方が後退して、大幅に下落し、鉱工業生産指数が市場予想以上の大幅な減少となったことなどで、大幅下落が続いた。その後、反動から小幅に上昇し、フィラデルフィア地区連銀製造業業況指数などの指標を受けて経済が安定化しつつあるとの期待が再び高まって、堅調な動きとなった。

 日本株式は、景気回復期待は根強かったが短期的な過熱感もあり、小幅な下落で始まり、ニューヨーク州製造業業況指数の悪化でアメリカ株式が大幅に下落すると、同様に大きく下落し、日経平均は1万円を割り込んだ。その後、反動から小幅に上昇するものの、動きは鈍く、週末にも小幅に上昇したが、日経平均は1万円を割ったまま終了した。

 保有の資産は全体では大きく下落した。先週まで上昇が続いていたが、このままいくとは思っていなかったものの、今週の下落はやはり調整が入ったかという感じだ。ある意味、来るべき調整だと思うし、過熱感を冷やす適度な調整だと思うので、残念な気持ちはそれほどない。企業の業績から見て今の株価に割安感も乏しくなったとも言われており、自然な株価の動きであるとも感じる。

 投資状況(グラフ)はここをクリック。

2009年上期運用経過 | Trackback:(0) | Comments:(0)
2009/06/18 (Thu) 00:39:51
投信手数料が6年連続で上昇
 投資信託の手数料について、6月17日の日本経済新聞に以下のような記事が出ていた。

 投資信託の保有者が負担する管理手数料(信託報酬)が上昇している。国内で販売された投信の平均でみた信託報酬は3月末で1・330%と、1年前に比べて0・013ポイント上がった。上昇は6年連続。運用会社などが手間がかかる新興国株投資などのコスト負担を投資家に転嫁。運用成績にかかわらず得られる信託報酬を安定収益源と位置付けて、運用期間中の料率引き下げが進まないことも大きな要因だ。


 このところの不況で投資信託も資金流出が続いているニュースを目にしていたので、手数料の平均も減っているのではないかと思っていたのだが、逆に増えていたというのには驚いた。手数料の安いインデックスファンドが注目を集め、そのインデックスファンドの手数料も一段と低いものが出てきているはずなのだが・・・。

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投資信託雑感 | Trackback:(1) | Comments:(6)
2009/06/14 (Sun) 00:15:29
2009年夏のボーナスが出たが・・・
 私の勤める会社でも2009年夏のボーナスが出た。事前に厳しい金額になることは聞いていたが、ボーナス当日の個人別の通知の時にネガティブサプライズがあり、予想していたよりも厳しい内容だった。そんなのないよ~~、って叫びたくなったくらいだが、仕方がない。とはいえ、特殊要因もあって、ネガティブサプライズが緩和もされたのだが(具体的な内容をかけなくてすみません)。

 ボーナスが出たので、週末に、一緒に仕事をしている人たちと飲みに行った。食べ物、飲み物、デザートなど、ちょっとだけ豪勢に飲み食いして、結構な金額を使ってしまった。悪い景気の中、ほんのわずかだが景気回復に貢献したかも(汗)。

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その他雑感 | Trackback:(0) | Comments:(0)
2009/06/13 (Sat) 01:43:17
運用経過(2009年06月12日)
 アメリカ株式は、5月の雇用統計で非農業部門雇用者数の減少幅が予想を小さくなったが、このところの上昇に対する利益確定売りも多く、小幅な上昇で始まり、エネルギー関連株が下落を主導して一時大きく下げるものの、ノーベル経済学賞のクルーグマン教授が「後から振り返ったら景気後退はこの夏に終わっていたとしても驚かない」との発言が伝えられると、急速に値を戻した。その後、小幅な値動きが続いたが、ロシア中央銀行が外貨準備の運用先を米国債からIMF債にシフトすると報道されると、債券の金利上昇から景気に対する悪影響を懸念して、株価は下落したが、5月の小売売上高が3か月ぶりの上昇となったことなどから、小幅に上昇した。

 日本株式は、日経平均が1万円の大台が視野に入った中で、今後の上昇に対する期待感も強く、堅調な動きで始まったが、このところの上昇に過熱感も目立ち始めて、小幅に下落した。その後、中国の鉱工業生産が市場予想を大幅に上回る増加となることが報道されるとこれを好感して、大きく上昇し、週末には4月の鉱工業生産指数確報値が上方修正されたこともあり、日経平均は1万円を超えて終了した。

 保有の資産は全体では小幅に上昇した。思ったより早く日経平均は1万円を回復したように思う。ただ、この後、梅雨の季節を迎えて株価も梅雨のような軟調な値動きになる可能性もあるし、その後の夏の季節も夏枯れ相場と言われるようなさえない値動きとなる可能性もある。さらにその後の秋の季節は大きく下落することが多いことでも知られる季節なので、まだまだ一本調子で上昇するのは難しいのかもしれない。ただ、そういう時にかぎって逆の値動きとなるもので、先を予想するのはやはり難しいものである。


 今週の購入などは以下。

  ・住信-STAM グローバル株式インデックス・オープン
      定期積立  単価 5,901円  口数 33,893口  金額 20,000円


 投資状況(グラフ)はここをクリック。

2009年上期運用経過 | Trackback:(0) | Comments:(0)
2009/06/11 (Thu) 00:57:37
Vanguard Total World Stock ETF (VT) が取り扱われる!
 既に他のblogでも紹介されているが、「Vanguard Total World Stock ETF (VT)」が取り扱われることになった。取り扱いは、SBI証券、マネックス証券、楽天証券の3社ということだ。既にSBI証券と楽天証券では6月10日から取り扱うことが発表されている。マネックス証券も近日中に発表されるものと思われる。

 「Vanguard Total World Stock ETF (VT)」は、先進国・新興諸国を含む約47カ国、約2,900銘柄で構成される「FTSE All-World インデックス」に連動するETFで、管理報酬は0.30%。このETF1本だけで世界に分散投資ができる。これまでは「iShares S&P 500 Index Fund (IVV)」と「iShares MSCI EAFE Index Fund (EFA)」などの複数本のETFを組み合わせないといけなかったので、売買手数料を考えると1本だけでできるのはとてもメリットが出てくる。

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投資信託雑感 | Trackback:(0) | Comments:(0)
2009/06/10 (Wed) 00:22:50
景気の悪さを実感
 100年に1度の金融危機と言われるほど深刻な状況の真っただ中にいるのだが、それほど深刻だと実感することは正直あまりなかった。新聞などで大赤字の決算発表や決算見通しのニュースを目にすると、景気が悪いなあとは思うものの、実感としてはそれほど感じていなかった。

 だが、ようやくというか、身の回りのことから景気の悪さを実感することが増えてきた。まず、もうすぐ出るボーナスだ。私の勤める会社も業績は非常に悪く、ボーナスは過去にないくらいの大幅ダウンが噂されている。ボーナスだけではなく、もしかしたら月々の給料までカットするようなこともあるのではないかと噂されており、とうとうそこまで来たかという感じだ。そんなことは実現してほしくないのだが。

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その他雑感 | Trackback:(0) | Comments:(0)
2009/06/07 (Sun) 00:35:44
株価が回復してきた今・・・
 昨年秋にリーマン・ブラザーズが破たんし、世界的に株価はパニック的に急落した。ニューヨークダウは6,000ドル台、日経平均は7,000円を切るところまで下落した。その株価も回復してきた感じがある。ニューヨークダウは9,000ドル、日経平均は10,000円が視野に入ってきている。

 そんな中、ふと思ったのだが、リーマン・ブラザーズが破たんした直後に、株価が下がると見て売った人は、今どうしているのだろうか?リーマン・ブラザーズの破たんで大きく株価は下がると見て売った人は、この時点では素晴らしい判断をしたと思う。売った方がよいという声が多く聞かれたくらいだ。ただ、その後どうしたのか気になる。

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相場雑感 | Trackback:(0) | Comments:(0)
2009/06/06 (Sat) 02:01:04
運用経過(2009年06月05日)
 アメリカ株式は、先週末に5月のミシガン大消費者信頼感指数(確報値)が改善して8カ月ぶりの高水準となったことなどを好感して、大きく上昇して始まり、5月のISM製造業部門景気指数が事前予想を上回る改善を見せたことなどで、大きく上昇した。その後、5月のISM非製造業総合指数が8カ月連続で50を下回ったこともあり、小幅に下落したが、原油など商品価格が上昇して景気低迷が終わりに近づいているとの見方が高まり、小幅に上昇した。

 日本株式は、GMの破産法適用の申請が決まったが、株式市場では織り込み済みで、小幅に上昇し、アメリカ株式が堅調であることを背景に、小幅な上昇が続いた。その後、相場の過熱感から、小幅に下落するものの、週末には利益確定売りも多く伸び悩んだが、再び上昇した。

 保有の資産は全体では小幅に上昇した。GMの破産法適用の申請は大きな混乱なく、悪材料の1つが片付いたということもあって、株式市場は上昇した。ずいぶん明るい雰囲気になってきている感じだ。ただ、一部の人はこの株価の上昇は楽観的すぎると警告を発しているが、果たしてどうなるであろうか?いつものことだが、先のことはどうなるかわからないので、先の予想をしながら楽しみつつ、投資はこれまでどおりコツコツいきたいと思う。

 投資状況(グラフ)はここをクリック。

2009年上期運用経過 | Trackback:(0) | Comments:(0)
2009/06/04 (Thu) 00:12:23
ついにGMが破産法適用を申請
 6月1日についにGMが破産法適用を申請した。破産法適用申請は時間の問題と思われたが、債権者と債務削減交渉が行われ、破たん回避の道が最後まで探られていたのだが、かなわなかった。負債総額は約1,728億ドル(約16兆4100億円)と巨大で、製造業としては世界最大だそうだ。

 ほとんど予想されていたことであり、株式市場も織り込み済みだったようだ。逆に悪材料出尽くし感もあって、大きく上昇したくらいだ。この株価の動きは当然と言えば当然で、もしGMの破たんで大きく動揺するようだと、市場参加者はいったい何を考えていたのか?と大きな疑問が残るところではある。

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相場雑感 | Trackback:(0) | Comments:(0)
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有用な金融機関
個人的に今後の資産運用に有用だと思う金融機関です。

  • SBI証券
    海外ETFは「バンガード トータル ワールド ストック ETF (VT)」など100銘柄以上を安価な手数料で取り扱う。投資信託は1200銘柄以上取り扱い、低コストのインデックスファンドを複数銘柄取り扱っていて、インデックス投資を行える環境が整っている。住信SBIネット銀行のSBIハイブリッド預金を使うとSBI証券の買付余力に自動的に反映されるなどの利点がある。(2013/4/1現在)
  • 住信SBIネット銀行
    SBIハイブリッド預金はSBI証券の買付余力に自動的に反映されるなどの利点の他、全国のセブン銀行、ゆうちょ銀行の提携ATM手数料が無料、預金金利も高水準。月3回まで振込手数料無料、振込日予約、定額自動振込など振込機能も充実。(2013/4/1現在)
  • マネックス証券
    海外ETFは米国上場のものを100銘柄以上取り扱い、手数料は業界最低水準。
    投資信託も多数取り扱い、「バンガード・ウェルズリー・インカム・ファンド」などここでしか買えないものもある。もちろん低コストのインデックスファンドを複数銘柄取り扱っていて、インデックス投資を行える環境が整っている。(2013/4/1現在)
  • 楽天証券
    海外ETFは「バンガード トータル ワールド ストック ETF (VT)」など200銘柄以上を安価な手数料で取り扱う。投資信託は1200銘柄以上取り扱い、低コストのインデックスファンドを複数銘柄取り扱っていて、インデックス投資を行える環境が整っている。(2013/4/1現在)
  • セゾン投信
    バンガード社などと組み、低コストの投資信託(FOF)を直販する。人気の「セゾン・バンガード・グローバルバランスファンド」は株式と債券で世界分散投資ができ、順調に純資産総額を拡大中。「セゾン資産形成の達人ファンド」は当初の日本株式ファンド2つに加えて外国株式ファンドを組み入れ、本格的なファンドに成長中。
投資の参考になった本
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