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Author:fundstory
1999年から投資を始めたが、失敗したなあと思うことも多く、実際の投資経験から本格的な投資について学んでいこうと思う。
基本スタンスは、長期、分散、低コスト、アセットアロケーション。毎月の積立、インデックス投資を基本とする。

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2009/09/30 (Wed) 01:06:40
テレビドラマも経費削減?
 フジテレビで放映されたテレビドラマ「救命病棟24時(第4シリーズ)」。もう何年も前になるが、第2シリーズを再放送で見てから面白いドラマだなと感じて、前回の第3シリーズに続いて今回の第4シリーズを見るようになった。

 前回の第3シリーズでは大地震によって多くの被災者が発生し、どういう混乱が起こるか、被災者をどう救っていくかという内容を扱い、今回の第4シリーズはモンスターペイシェント、コンビニ受診が多くなる中で救命医は逆に減少し、救命医療はどうなっていくのかという内容を扱った。それぞれ特定のテーマを扱い、メッセージ性のある内容のドラマで、我々にも多くのことを考えさせるものだったように思う。

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その他雑感 | Trackback:(0) | Comments:(4)
2009/09/27 (Sun) 00:35:19
「老荘に学ぶリラックス投資術」を読んで
老荘に学ぶリラックス投資術 (現代の錬金術師シリーズ)
老荘に学ぶリラックス投資術 (現代の錬金術師シリーズ)

 連休を利用して、I-Oウェルス・アドバイザーズ社の岡本和久さんが書かれた「老荘に学ぶリラックス投資術」を読んだ。「老荘」とは中国の春秋時代の思想家である老子と荘子を指し、この二人が築いた「老荘思想」が著者の岡本和久さんが提唱する「リラックス投資」と親和性が高いところから、この本を書いたようだ。

 「リラックス投資」とは「急がない」「欲張らない」「争わない」「考え過ぎない」ことが基本となり、マーケット全体を味方につけ、市場の流れに身を委ねた「ゆったりとした」投資だと述べているが、ガツガツした短期で利益を上げようとするのではなく、長期でのんびりと構えた投資方法であり、共感する考え方である。

“「老荘に学ぶリラックス投資術」を読んで”の続きを読む>>
投資本 | Trackback:(0) | Comments:(0)
2009/09/26 (Sat) 00:25:22
運用経過(2009年09月25日)
 アメリカ株式は、P&Gや大手住宅建設の投資判断が引き上げられたことなどで、小幅に上昇したが、コンファレンス・ボードの8月の景気指数が予想をわずかに下回ったこともあり、小幅に下落した。その後、FOMCで景気回復を支援するために緩和的政策が維持されるとの見方から、小幅に上昇したが、景気支援措置の縮小開始に近づいている可能性があるとの懸念が広まったことから、大きく下落し、中古住宅販売戸数が予想外に減少したことなどもあって、下落が続いた。

 日本株式は、期末の配当権利取りの買いに加えて、欧米株式に比べた出遅れ感もあって、大きく上昇して始まったが、金融担当相の中小企業や個人への融資の返済猶予制度(モラトリアム)の発言が尾を引いて、銀行株を中心に売られており、野村ホールディングスの大幅増資の報道で、この動きが他にも大きく広がるのではないかとの懸念が高まり、大幅下落となった。

 保有の資産は全体では小幅に下落した。日本株式は円高進行の懸念に加えて、金融担当相の発言や、大幅増資による希薄化懸念もあって、他国に比べて大きく出遅れてしまった感じが強い。

 ところで、楽天証券が1,000円からの積み立てサービスを開始した。これはよいことだと思うが、このサービスよりもやはり海外ETFの購入手数料の引き下げや、投資信託の信託報酬の還元額の増加などの方がもっともっと行ってほしいので、あまりうれしくない。手数料引き下げはもう限界で、それ以外のところでサービスを拡充するというのであれば、非常に残念だ。

 投資状況(グラフ)はここをクリック。

2009年下期運用経過 | Trackback:(0) | Comments:(0)
2009/09/23 (Wed) 01:05:19
リンク先を整理
 リンク先で更新されていないもの、リンク先自体がなくなってしまっているものがあったので、整理した。

 昨年の春くらいからだろうか、更新がパタッと止まってしまったblogが出始めて、そのうちblog自体がなくなってしまうものが出てきた。リンク先の整理をしなければならないと思っていたのだが、リンク先の削除をしてしまうのがなんとなく惜しい感じがしていて、そのままになっていた。

 ただ、リンク先で、更新されない、なくなってしまったblogの数があまりにも多くなってしまったので、放っておくのも問題だと感じ始めたので、リンク先の整理に踏み切った。最近の更新が確認できたblogを残し、カテゴリを個人投資家とFPなどの専門家で分けた。

 2年前は株価も好調で、その波に乗るかのようにインデックス投資のblogの数も増えた。サブプライムローン問題をきっかけに株価は下げ始め、それにつられるかのように更新が止まったblogが出てきた。リーマン・ブラザーズの破たんで金融危機が深刻になり、無くなってしまうblogが増えた。

 金融危機は最悪期を脱したと言われるが、投資関係のblogは増えてくるのだろうか?おそらく増えると思うが、株価の下落が続くと、再び減っていくのだろう。リンク先の整理はあまりやりたくないものだ。できれば長く続けていってほしいと思う。

その他雑感 | Trackback:(0) | Comments:(0)
2009/09/20 (Sun) 00:45:02
ETFの分配金についての個人的な理解内容
 先週、「外国債券のインデックスに連動するETFが東証に上場」でシティグループ世界国債インデックスに連動するETFである「上場インデックスファンド海外債券(Citigroup WGBI)毎月分配型 (1677)」(信託報酬0.2625%)の情報を取り上げた。この時は「ETFの場合、債券の利金などがファンドに入った場合にファンド内で再投資できないので、それを早く分配金としてファンド外に出すのは、自分でいち早く再投資することも可能なので、むしろ良いことではないか」と理解していたことを書いた。

 その後、水瀬 ケンイチさんが実際に運用会社に問い合わせをして、「ETFは株式の配当等を内部留保して再投資できないのか、金融機関に聞いてみました(その2)」で「ETFが受け取った利金を再投資するかどうかは、ETFのタイプと運用方針によるのであり、決して、「ETFだから再投資できない」のではありません。」と書かれた。

 そうなのか。ETFでも内部で再投資できるんだ!と新しいことを学んだ。

“ETFの分配金についての個人的な理解内容”の続きを読む>>
投資信託雑感 | Trackback:(0) | Comments:(4)
2009/09/19 (Sat) 02:30:55
運用経過(2009年09月18日)
 アメリカ株式は、先週末発表の消費者信頼感指数は予想を上回ったが最近の明るいニュースに慣れた株式市場では反応薄で、小幅に下落し、通信大手ドイツテレコムがスプリント・ネクステルへの買収提案を検討しているとニュースを好感して、小幅に上昇した。その後、バーナンキFRB議長の「米景気後退は終息した公算が大きい」との発言を好感して、小幅に上昇し、8月の鉱工業生産は2か月連続で増加して、大きく上昇した後、高値警戒感から小幅に下落した。

 日本株式は、1ドル90円を割り込む寸前にまで進んだ円高を嫌気して、大幅に下落して始まり、反動から少し戻すものの、円高進行への懸念が強く、上値の重い動きが続いた。その後、欧米株式やアジア株式が好調なことを受けて、日本株式も大きく上昇したが、アイフルが事業再生ADR手続申請の準備を進めているとのニュースや、連休を控えての手じまい売りもあって、大きく下落した。

 保有の資産は全体では小幅に上昇した。円高進行で日本の輸出企業を中心に今後の業績への悪影響が気になるところだ。日本は少子高齢化もあって今後の経済成長もあまり期待できないのだが、これだけ円高が進むのは多少とも日本経済に期待するところがあるためなのか?それとも投機など一時的なものなのか?よくわからないから、じっくりと見守ることにする(汗)。

 投資状況(グラフ)はここをクリック。

2009年下期運用経過 | Trackback:(0) | Comments:(0)
2009/09/16 (Wed) 00:55:11
リーマン・ブラザーズの破たんから1年
 新聞、テレビ、さらには他のblogでも同じようなタイトルの記事をたくさん見ていると思われ、もうその話題はうんざりと思われる人も多いかもしれないが、ご容赦を。

 早いものでリーマン・ブラザーズが破たんしてから1年が経った。一昨年のサブプライムローン問題に始まって、大手金融機関の破たんにまで発展したこの問題は、100年に一度の金融危機と言われるほどの大きな危機的な問題となった。

 一昨年のサブプライムローン問題の時に、ここまで大きな問題に発展しようと誰が思っただろうか?人によっては「大した問題ではない」と言っていた人も多かったが、この人たちは今どう考えているのだろうか?経済、金融の専門家と言われた人でも「大した問題ではない」と言っていた人が結構たくさんいたはずで、先を予想する難しさを思い知らされる。

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その他雑感 | Trackback:(0) | Comments:(0)
2009/09/12 (Sat) 23:38:39
9月のセゾン投信「お客様へのメッセージ冊子」は木田知廣さんが寄稿
 9月のセゾン投信「お客様へのメッセージ冊子」を読んだところ、今月は木田知廣さんが寄稿されていた。木田知廣さんはマネー・カレッジの代表で、初心者向けのマネーセミナーを多く行っている方だ。私は以前、「これなら買える! 投資信託」を読ませていただいて、感想「「これなら買える!投資信託」を読んで」を書いたり、「ゲストセッション」に参加させていただいて、感想「マネー・カレッジ「ゲストセッション」に行ってきた」を書いたことがある。

 木田さんが「お客様へのメッセージ冊子」に寄稿した話は「投資をこれから始める人が知らずにすまされない三つの法則」で、安心して投資の第一歩を踏み出すためのコツを三つの法則にまとめた内容である。

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その他雑感 | Trackback:(0) | Comments:(0)
2009/09/12 (Sat) 02:01:54
運用経過(2009年09月11日)
 アメリカ株式は、先週末発表の8月の雇用統計で失業率が9.7%と予想を下回ったが、非農業部門雇用者数が21万6000人減と予想よりよい内容であったことなどで、上昇して始まり、商品価格の上昇を背景に資源関連株を中心にして、上昇した。その後、ドルの下落を受けてアメリカ製品の国際競争力が高まるとの期待から工業株を中心に上昇し、TIやP&Gが業績見通しを引き上げたことなどを好感して、上昇が続いた。

 日本株式は、先週末発表の8月のアメリカ雇用統計が比較的よい内容であったことなどで、大きく上昇して始まり、ヨーロッパの株式市場が堅調だったこともあって、上昇が続いた。その後、7月の機械受注統計が予想を下回ったものの、上海総合株価指数がプラスに転じたことなどを材料として、大きく上昇したが、週末には大きく円高が進んだことを嫌気して、小幅ながら下落した。

 保有の資産は全体では小幅に上昇した。大きく下げそうで下げない相場が続いているが、これがいつまで続くことだろう?

 さて、テレビなどであまり話題になっていなかったような気がするのだが、8年前の9月11日はアメリカで航空機同時多発テロ事件が起こった日だ。さすがに8年も経つと話題になることも少なくなるものか。ただ、多くの人命が失われ、景気も大きく冷え込んだあの衝撃的な事件は忘れることはないだろう。決して繰り返してほしくはないと思う。

 一方、昨年起こった金融危機の方は、繰り返してほしくないと思うが、いつかまた繰り返してしまうのだろう。いい気分になった宴の後には必ずと言っていいほどその反動がやってくるものだ。投資においてはそのことをしっかりと頭の中に入れて、決して有頂天にならず、いつでも慎重さを忘れないようにしたいところだ。

 今週の購入などは以下。

  ・米ドルMMF
      定期積立  単価 93.15円  口数 10,736口  金額 10,000円

  ・住信-STAM グローバル株式インデックス・オープン
      定期積立  単価 6,261円  口数 31,944口  金額 20,000円

 投資状況(グラフ)はここをクリック。

2009年下期運用経過 | Trackback:(0) | Comments:(0)
2009/09/09 (Wed) 23:00:11
外国債券のインデックスに連動するETFが東証に上場
 昨日、いくつかのblogで紹介されていたのだが、9月30日にシティグループ世界国債インデックスに連動するETF「上場インデックスファンド海外債券(Citigroup WGBI)毎月分配型 (1677)」(信託報酬0.2625%)が東京証券取引所に上場するということだ。

 昨日の時点でエントリを書こうかと思ったのだが、一部はっきりとわからなかったところがあったので、少し時間をおいて正しく理解してからと考えて、見送った。

 はっきりとわからなかったところというのは、分配金だ。毎月分配がよくないと書かれているものがあったのだが、私の浅はかな知識では、ETFの場合、債券の利金などがファンドに入った場合にファンド内で再投資できないので、それを早く分配金としてファンド外に出すのは、自分でいち早く再投資することも可能なので、むしろ良いことではないかと、理解していた。

(2009年09月09日 23:30 追記)
 エントリの最後の方の生債券との比較の部分を修正しました。


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投資信託雑感 | Trackback:(0) | Comments:(0)
2009/09/08 (Tue) 23:56:41
首都圏で定額給付金の未申請が多く残っているようだ
 9月5日の日本経済新聞の記事であるが、首都圏で定額給付金の未申請が多く残っているようだ。

 大半の自治体で定額給付金の申請期限は9月下旬から10月にかけて迫っているが、東京、神奈川、埼玉、千葉の1都3県は給付済み世帯の割合が全国平均を下回り、未申請世帯が計146万世帯に上る。戸別訪問や休日に窓口を設けるなどの対策を通じて政策効果を引き出し、地元消費の下支えにつなげる考えだ。


 私も1か月ほど前の「定額給付金をもらわなきゃ」で書いたように申請が遅れていたのだが、同様な人が結構多いということだ。今回の定額給付金は、本人確認のための運転免許証などのコピーの他に、振り込んでもらう口座の通帳またはキャッシュカードのコピーまで付けて申請書を返送する必要があり、忙しい人では面倒な手間と思う人も多いのではないだろうか?面倒なだけではないのかもしれないが、新聞の記事になるほど多くの人が未申請だというのは驚いた。

“首都圏で定額給付金の未申請が多く残っているようだ”の続きを読む>>
その他雑感 | Trackback:(0) | Comments:(0)
2009/09/06 (Sun) 01:01:55
うまくいかないこともあるのに投資を行うのはなぜか?
 先週「いまくいかないイメージはどこにいった?」というエントリを書いたが、世の中のことは何でも思うようにはいかないもので、そのことをしっかりと認識する必要があるのではないかという意味で書いた。

 投資の場合は投資金額が大きい分、うまくいかない時はその損失額も大きくなってしまい、ダメージも大きくなるが、それでも投資するのはなぜか?その理由はこれまでも書いてきたが、あらためて私個人の考えをいくつか書いてみたいと思う。

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投資の考え方 | Trackback:(0) | Comments:(3)
2009/09/05 (Sat) 01:28:25
運用経過(2009年09月04日)
 アメリカ株式は、8月の消費者信頼感指数(確報値)が4か月ぶりの低水準となったことなどから、小幅に下落して始まり、中国株の急落を受けて世界的な景気回復をめぐる懸念が高まったことから、下落が続いた。その後、8月のISM製造業部門指数が景気を見極めるうえでの分岐点である50を上回ったものの、金融セクターのバランスシートをめぐる問題が再浮上するとの懸念が高まり、大きく下落し、予想を上回る小売統計を受けて、上昇して終了した。

 日本株式は、総選挙の結果を受けたご祝儀買いで、大きく上昇して始まったものの、アジアの株安を受けて、下落に転じ、翌日には中国上海総合株価指数が上昇に転じたこともあり、反発した。その後、アメリカ株式の急落を受けて、大きく下落し、為替が円高に振れていることや、アメリカの雇用統計の発表を控えての様子見から、小幅な下落が続いた。

 保有の資産は全体では大きく下落した。このところ続いていた上昇も一服し、調整(下落)してしまう雰囲気が漂い始めているように感じる。もし、そうなれば安く買えるのでよし!という気持ちがあるが、ずるずると下げて底がないのではと思えるような下落になってしまうと、それはそれで不安も大きくなりそうである。株価と向き合うのは難しい。

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2009年下期運用経過 | Trackback:(0) | Comments:(0)
2009/09/02 (Wed) 00:30:11
簡易包装
 某ファーストフード店を時々利用するのだが、1年近く前まではそのファーストフード店では持ち帰りの場合に持ちやすいようにポリエチレンの手提げ袋に入れてくれていた。コンビニやスーパーでくれるようなフイルムで出来た袋だ。それが1年近く前に「簡易包装」と称して、ポリエチレンの手提げ袋を止める方向で、顧客にも協力を要請していた。

 もちろん、客が希望すれば持ちやすいように手提げ袋に入れてくれるのだが、その袋がポリエチレン製のものではなく、クラフト紙のような紙製の手提げ袋になった。この紙製の袋だが、コスト的にはどうなのかわからないが、見た目にはポリエチレン製よりも少しだけ立派に見え、簡易包装というのはちょっとどうなのかな?という気がしていた。

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有用な金融機関
個人的に今後の資産運用に有用だと思う金融機関です。

  • SBI証券
    海外ETFは「バンガード トータル ワールド ストック ETF (VT)」など100銘柄以上を安価な手数料で取り扱う。投資信託は1200銘柄以上取り扱い、低コストのインデックスファンドを複数銘柄取り扱っていて、インデックス投資を行える環境が整っている。住信SBIネット銀行のSBIハイブリッド預金を使うとSBI証券の買付余力に自動的に反映されるなどの利点がある。(2013/4/1現在)
  • 住信SBIネット銀行
    SBIハイブリッド預金はSBI証券の買付余力に自動的に反映されるなどの利点の他、全国のセブン銀行、ゆうちょ銀行の提携ATM手数料が無料、預金金利も高水準。月3回まで振込手数料無料、振込日予約、定額自動振込など振込機能も充実。(2013/4/1現在)
  • マネックス証券
    海外ETFは米国上場のものを100銘柄以上取り扱い、手数料は業界最低水準。
    投資信託も多数取り扱い、「バンガード・ウェルズリー・インカム・ファンド」などここでしか買えないものもある。もちろん低コストのインデックスファンドを複数銘柄取り扱っていて、インデックス投資を行える環境が整っている。(2013/4/1現在)
  • 楽天証券
    海外ETFは「バンガード トータル ワールド ストック ETF (VT)」など200銘柄以上を安価な手数料で取り扱う。投資信託は1200銘柄以上取り扱い、低コストのインデックスファンドを複数銘柄取り扱っていて、インデックス投資を行える環境が整っている。(2013/4/1現在)
  • セゾン投信
    バンガード社などと組み、低コストの投資信託(FOF)を直販する。人気の「セゾン・バンガード・グローバルバランスファンド」は株式と債券で世界分散投資ができ、順調に純資産総額を拡大中。「セゾン資産形成の達人ファンド」は当初の日本株式ファンド2つに加えて外国株式ファンドを組み入れ、本格的なファンドに成長中。
投資の参考になった本
その他
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