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Author:fundstory
1999年から投資を始めたが、失敗したなあと思うことも多く、実際の投資経験から本格的な投資について学んでいこうと思う。
基本スタンスは、長期、分散、低コスト、アセットアロケーション。毎月の積立、インデックス投資を基本とする。

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2009/10/31 (Sat) 00:58:41
運用経過(2009年10月30日)
 アメリカ株式・S&P500は、1092.92→1066.11 と小幅に下落した。材料視された主なものは以下。
  (1)住宅購入への税控除打ち切りめぐる懸念が高まった
  (2)コンファレンス・ボードの消費者信頼感指数が予想以上に低下した
  (3)米新築1戸建て住宅総販売戸数が予想外の減少となった
  (4)第3・四半期の米GDP速報値が5四半期ぶりにプラスに転じた

 日本株式・TOPIXは、902.03→894.67 と小幅に上昇した。材料視された主なものは以下。
  (1)複数の海運大手が業績予想を下方修正した
  (2)香港や上海などのアジア株安が響いた
  (3)為替が一時円高に振れた
  (4)銀行株に買い戻しが入った


 保有の資産は全体では小幅に上昇した。毎月積み立てている「住信-STAM グローバル株式インデックス・オープン」であるが、購入価格がじわじわと上昇してきている。今月は1日違いで安いところを逃してしまった。でも、いつ安くなるかは予想ができないので仕方がない。そんなことを気にせずに、今は投資元本を着実に増やしていって将来の大きな上昇に備えることが重要だろう。

 今週の購入などは以下。

  ・住信-STAM グローバル株式インデックス・オープン
      手動積立  単価 6,459円  口数 30,965口  金額 20,000円

 投資状況(グラフ)はここをクリック。

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2009年下期運用経過 | Trackback:(0) | Comments:(0)
2009/10/27 (Tue) 23:57:39
「すかいらーく」がすべて「ガスト」などへ転換
 今回は投資とは関係ない内容です。

 日本経済新聞の記事で読んだのだが、「すかいらーく」がなくなり39年の歴史に幕を閉じるということだ。「すかいらーく」がなくなるといっても店舗がすべてなくなるというわけではなく「ガスト」などの別の名前のものへ転換するということだ。

 私は地方の出身で、小さい頃に私の住んでいた所には「すかいらーく」など当然なかった。関東に引っ越してきた時に初めて「すかいらーく」のポールサイン看板を見たのだが、とても目立つ看板であった。ただ、しばらくの間は何の店なのかわからず、「目立っているが何の店なのだろう?」と疑問を抱えながら見ていたのを覚えている。

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その他雑感 | Trackback:(0) | Comments:(2)
2009/10/25 (Sun) 01:20:23
1社で複数のインデックスファンドを扱う疑問
 三菱UFJ投信のeMAXISシリーズに続き、三井住友アセットマネジメントが低コストのインデックスファンドを設定することになり、インデックス投資を行う者にとってはたいへん喜ばしいことである。この動きがさらに続いて、ETFにリレー投資するまでもなくインデックスファンドのまま保有し続けてもよいと考えられるまでにインデックスファンドのコストが下がればいいのだが、ここからのコストダウンは結構難しいのではないかとも思われるので、それは気長に待ちたいと思う。

 住信アセットマネジメントのSTAMシリーズに続いて三菱UFJ投信のeMAXISシリーズも取り扱うとしているネット証券があるが、自分の利用する証券会社等が次々に低コストのインデックスファンドを取り扱ってくれるのは、これまた喜ばしいことである。ただ、ここで1つの疑問が浮かんでくる。それは、なぜ複数のインデックスファンドを取り扱うのか?ということだ。ここでいう「複数のインデックスファンド」というのは、日本株式インデックスファンドと外国株式インデックスファンドではなく、例えば外国株式インデックスの中でSTAMシリーズとeMAXISシリーズといった複数という意味である。

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投資信託雑感 | Trackback:(0) | Comments:(7)
2009/10/24 (Sat) 02:01:55
運用経過(2009年10月23日)
 アメリカ株式・S&P500は、1096.56→1092.92 とわずかに下落した。材料視された主なものは以下。
  (1)バンク・オブ・アメリカなどのさえない決算とキャタピラーなどの好決算が交錯
  (2)住宅着工件数や卸売物価指数が失望感を誘った
  (3)3M、マクドナルドなどの予想を上回る決算が多かった

 日本株式・TOPIXは、900.95→902.03 とわずかに上昇した。材料視された主なものは以下。
  (1)円高警戒感が根強く、輸出株を中心に上値が重かった
  (2)売買高が低調で盛り上がらない
  (3)円安が進んで輸出株に買い戻しが入ったが、先行き不透明感から銀行株が軟調となった


 保有の資産は全体ではわずかに上昇した。円高警戒感が根強いものの、週後半にかけて円安が進んだ。2、3週間前には大きく円高が進むのではないかと思われたのだが、逆の方向に進んでいる。この先はどうなるかわからないが、日本の財政状況が悪化しそうなことを考えると、それほど円高は進まないのではないかとも思ったりする。景気浮揚のため財政支出を拡大することも必要なのかもしれないが、もう少し財政の健全化を考えてもいいのではないだろうか。そうしないと大幅な円安とインフレが進む可能性が高くなってしまうのではないか。

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2009年下期運用経過 | Trackback:(0) | Comments:(0)
2009/10/21 (Wed) 01:05:54
低コストの「外国株式指数ファンド」が三井住友銀行から販売
 先週、低コストインデックスファンドのeMAXISシリーズのニュースを紹介したが、今週も低コストのインデックスファンドのニュースが舞い込んだ。すでに他のblogで紹介されているが、MSCI-KOKUSAIインデックスに連動する「外国株式指数ファンド」が設定され、信託報酬はeMAXISシリーズの「eMAXIS 先進国株式インデックス」の0.63%を下回る0.525%だ。

 立て続けに信託報酬の最低を更新することにも驚いたのだが、それ以上に驚いたのは、販売するのがメガバンクの三井住友銀行であることだ。メガバンクはその地位をもとに手数料の高い投資信託ばかり扱うものと思っていたのだが、信託報酬が低いファンドを扱い、しかもノーロードだというのはかなり意外であった。

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投資信託雑感 | Trackback:(0) | Comments:(0)
2009/10/18 (Sun) 01:01:03
「資産運用実践講座Ⅰ 投資理論と運用計画編」を読んで
資産運用実践講座I 投資理論と運用計画編
資産運用実践講座I 投資理論と運用計画編


 山崎元氏の「資産運用実践講座I 投資理論と運用計画編」を読んだ。この本は「お金の運用に関する「中級」のテキストブック」ということで、最近多い入門書的なものではなく、ある程度知識のある人向けのようだ。読んでみると「中級」というよりは「上級」とも言えるような内容だと感じた。

 全体的にしっかりとした知識に基づいて書かれており、読んでみて自分のこれまでの考え方をあらためなければならないと感じたところも結構あった。中には数学の数式が出てくるところもあり、私は一応理系出身であるが、非常に難しいなあと感じるところもあった。

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投資本 | Trackback:(0) | Comments:(2)
2009/10/17 (Sat) 01:33:16
運用経過(2009年10月16日)
 アメリカ株式・S&P500は、1065.48→1096.56 と小幅に上昇した。材料視された主なものは以下。
  (1)9月の米小売売上高が予想を上回った
  (2)JPモルガン・チェース、インテルなどが好決算だった
  (3)ゴールドマン・サックス、シティグループなどの決算があまりよくなかった

 日本株式・TOPIXは、897.83→900.95 と小幅に上昇した。材料視された主なものは以下。
  (1)円高に一服感が出てきたとの見方が増えてきた
  (2)財政赤字拡大への懸念が強まっている
  (3)アメリカ株が堅調であることを好感

 保有の資産は全体では大幅に上昇した。円高に一服感が出てきたとの見方が増えてきて、日本株式には好材料のようだが、その割には日本株式の上昇力には弱さが見られる。日本株式には期待が持てないと見ている人が多いようだが、日本企業の持っている技術力をもっと生かして、株価を上昇させてもらいたいところだ。

 今週の購入などは以下。

  ・iShares S&P 500 Index Fund
       分配金受取   12.79ドル

  ・バンガード・ウェルズリ・インカム・ファンド
       口座管理料支払  54円

  ・個人向け国債16
      金利受取  61円

  ・個人向け国債20
      金利受取  61円


 投資状況(グラフ)はここをクリック。

2009年下期運用経過 | Trackback:(0) | Comments:(0)
2009/10/14 (Wed) 00:11:49
低コストインデックスファンドのeMAXISシリーズが三菱UFJ投信から誕生
 すでにリンク先のblogなどで紹介されているが、低コストインデックスファンドのeMAXISシリーズが三菱UFJ投信から誕生する。これまでは住信アセットマネジメントのSTAMシリーズが圧倒的な支持を集めていたのだが、その牙城を崩すものになるかもしれない。eMAXISシリーズの具体的な内容はリンク先のblogなどで見てほしいと思う。

 さて、低コストのインデックスファンドのニュースは10月9日の日本経済新聞で知ったのだが、その後、信託報酬などの具体的な内容を知って、個人的には正直言って少しがっかりしたところがあった。それは信託報酬が期待したほど低いものではなかったからだ。

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投資信託雑感 | Trackback:(0) | Comments:(0)
2009/10/11 (Sun) 00:14:47
さわかみファンド運用報告書(2009年8月24日決算)
 今回は記念すべき10回目の決算だ。さわかみファンドが設定された時のことを思い出すと、独立系投信会社の投資信託ということではあったが、その当時はそれほど大きな話題とはならなかったように思う。独立系ということで、日々の基準価額が他の投資信託とは別扱いされて、モーニングスターでは通常の投資信託の基準価額とは別ルートで入手してサイトに表示することをしていたと思う。そんなことも昨日のことのように感じてしまうのだが、あれから10年が経ったわけで、時間が過ぎる速さを感じる。

 さて、第10期(1年間)の運用成績だが、-9.8%の下落となった。ベンチマークを決めていないので基準となるものがないのだが、同期間のTOPIXを計算してみると約-21.7%(配当落ち後)、日経平均は約-17.8%(配当落ち後)で、配当金を2%としてみると、TOPIXを10%ほど、日経平均を6%ほど上回ったことになる。インデックスと変わらなくなってきているとのうわさを耳にしていたのだが、意外にもインデックスを大きく上回る素晴らしい運用成績だったようだ。

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運用報告書 | Trackback:(0) | Comments:(6)
2009/10/09 (Fri) 23:51:58
運用経過(2009年10月09日)
 アメリカ株式・S&P500は、1029.85→1065.48 と小幅に上昇した。材料視された主なものは以下。

  (1)9月の雇用統計で非農業部門雇用者数が263,000人減少し、市場予想よりも悪かった
  (2)ISM非製造業総合指数が50.9に改善し、拡大と縮小の分かれ目となる50を上回った
  (3)オーストラリア準備銀行が利上げに踏み切り、経済は最も危険な時期を脱したと指摘
  (4)アルコア決算は売上高、純利益ともに予想を上回り、景気が勢いを増していると好感

 日本株式・TOPIXは、874.67→897.83 と小幅に上昇した。材料視された主なものは以下。

  (1)ファイナンス懸念から相場を下押してきた証券や銀行などの金融株が切り返した
  (2)円高が進んだことから下期以降の企業業績に警戒感が強く出て輸出株の上値が重かった
  (3)2次補正予算の編成に期待が高まった
  (4)中国上海総合株価指数が4%を超える上昇となったことを好感

 保有の資産は全体では小幅に上昇した。調整が少し長く続くかと思ったのだが、そんな雰囲気はまた薄らいだ感がある。いろいろな懸念はあるものの、金融緩和の出口戦略を探り始めたと報道され、景気が回復に向かい始めたとの見方が多く出ていたり、オーストラリアでは早くも利上げが行われており、景気は思ったより回復してきているのかもしれない。それは外国のことで日本は違うという人もいるかもしれないが、輸出で稼ぐ日本も外国の回復の恩恵を受けるはずだ。

 今週の購入などは以下。

  ・米ドルMMF
      定期積立  単価 88.71円  口数 11,273口  金額 10,000円

  ・住信-STAM グローバル株式インデックス・オープン
      定期積立  単価 6,281円  口数 31,843口  金額 20,000円

 投資状況(グラフ)はここをクリック。

2009年下期運用経過 | Trackback:(0) | Comments:(0)
2009/10/08 (Thu) 00:20:10
「栗」だったのか
 今回は投資とは関係の無い話題です。

 月曜日の深夜に放送されているTBSの「ざっくりマンデー」という番組。放送が開始された直後は見逃してしまうことが多かったのだが、最近は結構よく見ている。日曜日の朝に放送されている「がっちりマンデー」がお金や経済のことを扱っていることから「ざっくりマンデー」も同じような題材を扱うのかと思っていたら、必ずしもそうではなく、多種多様なことを扱っていて、結構面白い。

 少し前になるが、「港のフィフィという音の正体は?」や「ドンキホーテってどんな話?」など、普段あまり物事を考えていないと思いつかないような疑問に対して答えてくれて、教養を付けるのにも役立つような気がする。ちなみに「港のフィフィという音の正体は?」というのは、そんな音は港に行っても聞こえてくることはなく、テレビドラマなどで勝手につけた効果音のようだ。

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その他雑感 | Trackback:(0) | Comments:(0)
2009/10/03 (Sat) 23:52:10
投資の日
 明日10月4日は「投資の日」だそうだ。正確には「証券投資の日」。「10」(「トウ」)と「4」(シ)を組み合わせた単なる語呂合わせで、10月4日に何か投資にまつわる出来事があったとこいうことではないらしい。投資活動に関する知識を、広く一般に普及・啓蒙する事を目的に1996年より設定されたということだ。

 1996年に設定された当初は証券会社も投資の日を積極的にアピールしていたように思う。何年か前には、投資の日には株式の売買手数料がやすくなったりというキャンペーンがあったように思う。設定から日が経ってしまった今ではそういった話もほとんど聞こえてこない。

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投資の考え方 | Trackback:(0) | Comments:(4)
2009/10/03 (Sat) 00:42:54
運用経過(2009年10月02日)
 アメリカ株式は、先週末発表の8月の新築住宅販売と耐久財受注が悪い内容だったことなどから、小幅に下落し、ゼロックスがアフィリエーテッド・コンピューター・サービシズを買収するなど大型のM&Aのニュースを好感して、大きく上昇したが、消費者信頼感指数が予想外に低下したことを受けて、小幅に下落した。その後、シカゴ購買部景気指数が予想外に悪化したことなどから、小幅に下落し、新規失業保険申請件数とISM製造業景気指数が悪い内容だったことで景気の先行き懸念が高まり、大幅に下落した。

 日本株式は、金融担当相による返済猶予(モラトリアム)制度を検討するとの発言や円高が進行したことなどから、大きく下落して始まり、円高の進行が落ち着きを見せると、小幅に上昇し、期末特有のドレッシング買いもあってか、小幅な上昇が続いた。その後、円高進行の警戒感が強く、大きく下落し、アメリカ株の大幅下落の影響もあって、大幅下落が続いた。

 保有の資産は全体では大きく下落した。下げそうで下げない堅調な動きがしばらく続いていたが、さすがにその動きにもストップがかかり、下落局面に入ったのかもしれない。3月以降、約半年間も堅調な動きが続いたので、この辺で上昇が一服するのもよいのではないだろうか?安く買いたいので、下落することも必要だ。

 今週の購入などは以下。

  ・バンガード・ウェルズリ・インカム・ファンド
       分配金受取    291円

  ・住信-STAM グローバル株式インデックス・オープン
      手動積立  単価 6,318円  口数 31,656口  金額 20,000円


 投資状況(グラフ)はここをクリック。

2009年下期運用経過 | Trackback:(0) | Comments:(0)
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有用な金融機関
個人的に今後の資産運用に有用だと思う金融機関です。

  • SBI証券
    海外ETFは「バンガード トータル ワールド ストック ETF (VT)」など100銘柄以上を安価な手数料で取り扱う。投資信託は1200銘柄以上取り扱い、低コストのインデックスファンドを複数銘柄取り扱っていて、インデックス投資を行える環境が整っている。住信SBIネット銀行のSBIハイブリッド預金を使うとSBI証券の買付余力に自動的に反映されるなどの利点がある。(2013/4/1現在)
  • 住信SBIネット銀行
    SBIハイブリッド預金はSBI証券の買付余力に自動的に反映されるなどの利点の他、全国のセブン銀行、ゆうちょ銀行の提携ATM手数料が無料、預金金利も高水準。月3回まで振込手数料無料、振込日予約、定額自動振込など振込機能も充実。(2013/4/1現在)
  • マネックス証券
    海外ETFは米国上場のものを100銘柄以上取り扱い、手数料は業界最低水準。
    投資信託も多数取り扱い、「バンガード・ウェルズリー・インカム・ファンド」などここでしか買えないものもある。もちろん低コストのインデックスファンドを複数銘柄取り扱っていて、インデックス投資を行える環境が整っている。(2013/4/1現在)
  • 楽天証券
    海外ETFは「バンガード トータル ワールド ストック ETF (VT)」など200銘柄以上を安価な手数料で取り扱う。投資信託は1200銘柄以上取り扱い、低コストのインデックスファンドを複数銘柄取り扱っていて、インデックス投資を行える環境が整っている。(2013/4/1現在)
  • セゾン投信
    バンガード社などと組み、低コストの投資信託(FOF)を直販する。人気の「セゾン・バンガード・グローバルバランスファンド」は株式と債券で世界分散投資ができ、順調に純資産総額を拡大中。「セゾン資産形成の達人ファンド」は当初の日本株式ファンド2つに加えて外国株式ファンドを組み入れ、本格的なファンドに成長中。
投資の参考になった本
その他
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